「子丑天中殺」が明ける直前に

 

「子丑天中殺」は、2022年2月3日まで。

 

月ごとの「天中殺」は

1月と12月ですから

2021年12月と、2022年1月が「天中殺月」。

年ごとの「天中殺」と重なります。

 

 

特に、「子丑天中殺」の場合

「天中殺」が明ける時と、月ごとの「天中殺」とが重なる。

ここが非常にポイントで

これまで2年間続いてきた「天中殺」の答えが

最も出やすいと占います。

 

もっと細かくいうと

2022年1月は、23日と24日が「天中殺日」でした。

例えば、23日・24日に大きな問題が起こった場合

看過しない方がいいことと

既に、運勢がダメージを受けている可能性大と占います。

 

 

ここ2,3日 天中殺が明けた後に

こちらの記事が多く読まれています。

「子丑天中殺」の方からのアクセスでしょうか。

2月4日から始まる「寅卯天中殺」の方も含まれている?

 

「天中殺」だったことがダメなのではなく

「天中殺」に、そぐわない生き方をしていたことが問題。

 

知ることが強味になる。

あらかじめ回避できることがある。

算命学は予防する占いです。

 

 

『あなたの宿命からの姿を見る占い 算命学』 龍メイ

 

自分の大運天中殺が 相手の大運天中殺を呼ぶ

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    占術編「スポーツ選手に向かない星の見方」内村航平さんの宿命から

     

    ~有料記事のお知らせ~

    内村航平さんの宿命から表れていることを取り上げています。

    こういった星を持つケースは、稀ではありません。

    算命学が初心者の方にも理解しやすいように、平易な言葉を使っています。

    更に、今回の離婚問題の要因となる事柄についても教示しています。

     

    note有料記事・占術編「スポーツ選手に向かない星の見方」

     

     

    「算命学」を独学で習得している方

    特に他者を鑑定している方は

    しっかりと学習されることがよろしいかと思います。

     

    他者の鑑定においては

    正しい知識を踏まえた上での鑑定か否かが

    ご自分の運勢に作用を及ぼすと、算命学では考えるからです。

     

     

    『あなたの宿命からの姿を見る占い 算命学』 龍メイ

    内村航平さん 離婚問題と「天中殺」・モラハラと「天将星」

     

    内村航平さん 1989年1月3日生まれ「子丑天中殺」

     

    現在「天中殺」といって、不自然かつ読めない運気。

    「天中殺」では

    これまで隠れていたことが

    表面化する可能性が高いと占います。

     

    離婚で揉めていることや

    モラハラが報道されていますが

    これらのことは、実際にあったのではないかと占います。

    (月ごとの運気でも1月は「天中殺」→「天中殺」の作用は強まる)

     

    前回のブログでは

    最大のエネルギーを持つ星「天将星」が存在すること。

    「天将星」とは、字の通りリーダーやトップを示す星。

     

    体操界で、レジェンドと言われる所まで登り詰めた。

    この情熱の支えになったのは

    「天将星」の存在。

    しかしながら、最強の星を持つことの弊害もあります。

    もし家庭内でも、レジェンドでいようとしたのであれば…

     

    ~注意~

    「天将星」を持つ者すべてが、モラハラをするとは言ってません。

     

     

    前回のブログでは

    『体操選手に向いているとは言えない』と記述しました。

    宿命からの姿と、実際の生き方の違いは

    本人にストレスを与え続けると算命学では考えます。

    モラハラがストレスから来ているとしたら…

    (内村さんをかばっているのではありません)

     

     

    結婚していた方がいい宿命です。

    更に、妻は「守護神」。

    これらのことから、自分から離婚を進めていくというのは

    宿命からの姿と、実際の生き方が乖離しているためです。

    加えて、乖離を強調しているのが「天中殺」での問題発覚。

    「天中殺」で、イメージダウンになると

    かなり引きずると占います。

     

     

    『あなたの宿命からの姿を見る占い 算命学』 龍メイ

     

    だいたひかるさん 現在「大運天中殺」この作用が「夫の星」と「子どもの星」に

     

    だいたひかるさん 1975年5月25日生まれ「戌亥天中殺」

    小泉貴之さん 1977年8月14日生まれ「辰巳天中殺」

    ご長男さん 2022年1月14日生まれ「戌亥天中殺」

     

    だいたさんの全体的な運気の流れ→44歳から始まって20年間は

    「大運天中殺」といって、不自然かつ読めない運気です。

     

    「大運天中殺」では、「夫の星」が回っていることから

    夫との縁が薄くなること。

    自分からは、夫に頼らない生き方が求められます。

    (他にも留意点アリ)

     

    「大運天中殺」でのいくつかの留意点は

    結婚生活が続いている限り、留めておくべきことで

    そうでないと、離婚の可能性が高くなると占います。

     

     

    更に「大運天中殺」の作用が「子どもの星」にも表れていることから

    子どもとの縁が薄くなります。

    しかし、それでも子どもは生まれます。

    この場合も、いくつかの留意点があります。

     

     

     

    小泉さんは、「大運天中殺」及び「天中殺」での結婚。

    「大運天中殺」では、「子どもの星」が回っていることから

    子どもとの縁が薄くなること。

    こちらの留意点も、結婚生活が続いている限り留めておくべきことです。

     

     

    家族三人の関係性からは

    特徴的なことが表れています。

    それは、だいたさんとご長男さんが一つのグループとなり

    小泉さんはそのグループに入らないこと。

     

    つまり、小泉さんとしては子どもが生まれたことで

    家庭の中に居ると

    違和感や寂しさを感じるようになると占います。

     

     

    今回、取り上げた理由は

    かなり、むつかしいと思ったからです。

    それは、むつかしさを示す「いくつかの要因」があるから。

     

    まず、夫婦共に「大運天中殺」での結婚であり

    小泉さんは「天中殺」でもあったこと。

    更に、小泉さんは「宿命中殺」が存在して「子どもの星」に作用→

    「子ども中殺」の宿命といって、子どもと縁が薄い宿命です。

    更には、だいたさんが高齢出産であること。

     

     

    「大運天中殺」や「天中殺」に見合う結婚生活でないと

    むつかしさは一層多くなり、後になって現れると占います。

    そして、これらの根底に有るモノ。

    算命学では、そういった捉え方をします。

     

     

    ~2024年2月16日追記~

    小泉さんは、今年2024年と来年が「天中殺」。

    「天中殺」でも色々な種類がありますが

    その中でも、特に気になる

    気にした方がいい「天中殺」と占います。

     

     

    『あなたの宿命からの姿を見る占い 算命学』 龍メイ

     

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      「運命の人」と思ったけれど

       

      「相手を見た瞬間、ビビッと来た」

      「いろいろ偶然が重なり、やっぱりこの人だと思った」

      こういった「運命の人」と感じる運気があります。

       

      この運気が回ることで、自分の背中を押されることも…

      でも、より近いのは、背中を押されたというよりも

      イレギュラーな言動を起こさせる。

      自分が錯覚していることに気づかないまま

      恋愛モードに突入していく。

      (恋愛や結婚に錯覚は必須だが、ここでは大きく錯覚するという意)

       

      そして、結婚。

      結婚して気づくのが

      「こんなはずじゃなかった」

      結婚生活が長く続く確率は、低くなり

      確率を上げるためには、かなりの努力が必要になると占います。

       

       

      パートナーとの関係で、よく聞かれるのが

      「どうしたら上手くいきますか?」

      この約半数くらいは、占ってみると

      「運命の人だから」と感じる運気に恋愛が始まって

      ゴールインという展開。

       

      過去は、変えられません。

      この今は、過去の延長線上。

      変えられない過去を、占いでカバー出来るでしょうか。

       

      算命学の占いで出来ることは

      客観的な見方や、捉え方を示すこと。

      そこから自分で導き出すことが出来るか否かは

      ご本人によるところです。

       

      話しが逸れましたが、この「運命の人だから」と感じる運気は

      今、思いつくところで4つ→4種類あります。

       

       

      『あなたの宿命からの姿を見る占い 算命学』 龍メイ

       

      中村芝翫さん なぜ繰り返す?

       

      中村芝翫さん 1965年8月31日生まれ 「子丑天中殺」

      三田寛子さん 1966年1月27日生まれ 「午未天中殺」

       

      「天中殺」の運気で問題が起こることと

      「天中殺」でない運気で問題が起こること

      この点だけを比較した場合

      「天中殺」での方が、重大問題となる可能性が高いと占います。

       

       

      同じような問題を「天中殺」で繰り返し起こすのは

      「天中殺」に入る前から

      そう、以前から浮気や不倫があったこと。

      「天中殺」という「気」が差すことで、表沙汰になってしまった。

       

       

      そして、運勢の下降。

       

      浮気という行為をしなければ

      本人がバランスを保てなかった、ということ。

       

       

      中村芝翫さんの宿命からは

      或る星の存在から

      自身のバランスを保つことがとてもむつかしいと占います。

      更には、こちらも重要なことで

      結婚した相手によるところも…

      これらのことは、中村芝翫さんを擁護しているのではありません。

       

      三田寛子さんとの関係性はこちらに↓

      中村芝翫さん 三田寛子さんの影に隠れるとは

      中村芝翫さん 天中殺で再び…

       

       

       

      親の異性関係が与える影響は強い。

      算命学ではそのように考えます。

       

       

       

      三田寛子さんは

      現在「大運天中殺」といって

      不自然かつ読めない運気ですから

      より一層、心労が重くのしかかってきてもおかしくないと占います。

       

       

      『あなたの宿命からの姿を見る占い 算命学』 龍メイ

       

       

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        前山剛久さん 神田沙也加さん

         

        前山剛久さん 1991年2月7日生まれ「寅卯天中殺」

        神田沙也加さん 1986年10月1日生まれ「申酉天中殺」

         

        二人の宿命からは

        「宿命中殺」というモノが存在します。

         

        「宿命中殺」には、いくつかの種類があり

        その中でも、或る意味でむつかしさを持つとされる「生月中殺」。

         

         

        「生月中殺」を持つ男女の関係については

        重要とされる着目点があります。

         

        お互いに価値観が近くなること。

        初めて会った人と思えないような、感覚や匂いを感じること。

        これらは、言葉には言い表せないといった

        まさに、感覚的なモノです。

        (他にも着目するべきことアリ)

         

         

        【自分の持っている宿命が引き寄せる力】というのがあります。

        特に、この「生月中殺」を持つ者に関しては

        相手も「生月中殺」の宿命であることは

        決して、稀ではありません。

         

        お互いを引き寄せる力や作用を、客観的に見るのが算命学です。

         

        お二人が「生月中殺」であること以外にも

        前山さんと沙也加さんの宿命を見たとき

        或ることに、ハッとしました。

        ブログでは控えようと思います。

        折を見て、note有料記事にするかもしれません。

         

         

        前山さんの活動開始は「天中殺」で

        当時の「天中殺」からは

        「未来を示す星」が回っていました。

         

        このことが意味するのは

        「天中殺」に見合うスタンスで、仕事に取り組むこと。

        そうでなければ、今の仕事を続ける限りは

        「天中殺」の影が付いてくると占います。

         

        前山さんも松田聖子さんと同じく、「寅卯天中殺」ですね。

         

         

         

        『あなたの宿命からの姿を見る占い 算命学』 龍メイ

         

         

        その人物からの影響を受けやすいとは?

         

        相手からの影響を受けることの要因として

        その人の持つ宿命と、自分の持つ宿命に共通点がある場合です。

         

        例を挙げると

        ・「宿命中殺」を持つ宿命であること(特に、同じ種類の宿命中殺)

        ・「天中殺」が同じであること

        (他にもあるが割愛)

         

        その人と自分とは、生き方も境遇も全く異なるけれども

        ・なぜか気になる。

        ・むしろ気になって仕方がない。もっと言うならば、妙に心がざわつく…

        ・自分の生き方を深く見つめ直すきっかけになった…

        これらの心境になってもおかしくないと、算命学では考えます。

         

        『どうしてもどうしても、自らに決着をつけなければならなかった。』

        それでも算命学は、こういった幕引きを許容しません。

        許容しないのには、理由があります。

         

        その年の運気から「未来を示す星」が回ってくると

        自分の未来→このまま生きていったら自分はどうなるのか?といったように

        その人によっては、自分の未来に対して強く憂う気持ちになります。

         

        一方で、自分の未来予想図を描き、希望に満ちあふれる。

        といった思いになる人もいます。

        (年の運気に限らず、10年ごとの運気・月ごと・日ごとの運気でも当てはまる)

         

        この違いをひと言で言うならば

        宿命からの姿と、実際の生き方とのギャップがあること。

        更には、自分の宿命や生き方以外の問題ということもあります。

         

        このブログを見て、自分自身に問いを立ててもらいたい。

        そういった思いからも綴っています。

         

        『あなたの宿命からの姿を見る占い・算命学』 龍メイ

         

         

         

        Official髭男dism 藤原聡さん カリスマ性を発揮

         

        藤原聡さん 1991年8月19日生まれ「子丑天中殺」

         

        カリスマ性を発揮しやすい宿命

        算命学が考える、カリスマ性を発揮するとは

        自分以外の者に成ること。

        自分のワクを超越すること。

        実力以上の力を発揮すること。

         

         

        しかし、カリスマ性を発揮しやすい宿命だからといって

        必ずしも、カリスマ性を発揮出来るわけではありません。

        自分のワクを超えようとするだけの努力が必要です。

         

         

        実際に、カリスマ性を発揮している場合

        自分がカリスマ性を発揮していることを、認識しているかどうか。

        このことがとても重要になると占います。

         

        11月22日追記:カリスマ性の発揮を認識していないと、調子に乗ることも。

        カリスマ性プラス「天将星」アリは

        調子に乗った場合、どこまでも調子に乗ると占います。

         

         

        2020年と2021年は「天中殺」

        ウィキペディアからは

        2020年3月30日付Billboard Japanで

        「I LOVE…」が980万回再生を達成。

        歴代最高週間再生数記録を大幅更新。

        また、6週連続1位を獲得したとのこと。

         

         

        「子丑天中殺」の宿命は

        藤原さんだけですから

        藤原さんの「天中殺」の作用が、効いたのでは?

        (天中殺の持つ通常でない「気」の作用が働くことで、実力以上の力が発揮されることがある)

         

        もしも、「天中殺」の持つミラクルパワーでなく

        自分の実力で出した結果ならば

        「子丑天中殺」が明けてからも

        結果は出せると占います。

        (子丑天中殺は、来年2月節分に明ける)

         

         

         

        今年の運気から

        「天中殺」以外にも、伸びる要素があります。

        それは、宿命から表れている星と

        今年回る星とが大きく展開していること。

        この大きな展開の作用も

        実力以上の力を引き出すことに一役買います。

         

        これらのことから、来年2月節分以降を注視しています。

         

         

         

        「天将星」が存在する宿命

        「天将星」とは

        最大のエネルギーを持つ星。

         

        一見、ソフトな印象を与えますが、「天将星」を持つことから

        性格的には

        かなり強い人と占います。

         

        この強さの一つとして

        特に、知られたくないことに関しては

        どこまでも「貝になれる人」と占います。

         

         

         

        月ごとの「天中殺」

        12月と来年1月は

        「月運天中殺」です。

        去年と今年が「天中殺」ですから

        「天中殺」が重なる2ヶ月間となります。

         

        これまで2年間続いてきた

        「天中殺」の総決算となる可能性を持つ2か月と占います。

         

         

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          「普通の仕事に向かない宿命」を持つ者がおり

          特殊な能力を必要とされる仕事に

          向いていると占います。

           

          このことを依頼者に伝えると

          「〇〇県に(地方に)住んでいるから、そんな特殊な仕事はありません。」

          この言葉が耳に入った瞬間

          私の中ではエンドマークが付いていました。

           

          それ以降もやり取りは続きましたが

          ご依頼者が、一旦壁を作ってしまうと

          その後、自分から壁を越えてこちらに寄って来ることは

          ほぼ、無いと言っていいです。

           

           

          これまでの自分の人生を否定されたと感じて

          壁を作ってしまったのでしょうか。

           

          しかし、それでは算命学の占い鑑定を受ける意味が…

           

          自分の選択が

          宿命から見て正しかったのであれば

          50歳後半にもなって、仕事が定まらないことは無いかと…

           

           

          また、こういう宿命を持つ人に多く見られるのが

          【経験を積み重ねていく生き方】が求められる宿命。

          (経験を積み重ねていない=宿命から外れている)

          ご依頼者の命式を見て、妙に納得がいきます。

           

           

          こんな時のワタシのボヤキ

          「宿命からの姿→経験を積み重ねている生き方ではないですね。」とまでは、言えません…

          ブログなので、書きました。

           

           

          『あなたの宿命からの姿を見る占い 算命学』 龍メイ