竹内涼真さん 守護神と忌神 そして二度運(加筆アリ)

 

竹内涼真さん 1993年4月26日生まれ

 

宿命から表れているむつかしさとは

守護神とは、運勢にとって有り難いモノ

この反対にあたるモノが、忌神です。

宿命にとって、重要な守護神が表れていません。

 

人気俳優であることから鑑みた場合に

むつかしさが出てくると占います。

華やかな世界や、人々が憧れるような仕事を続けていくためには

「守護神の星」は、どうしても必要となります。

 

全体的な運気と今年の運気から表れていることについて

今の運気の状態を鑑定する際には

今年の運気だけでなく全体的な運気=大運も合わせて見る必要があります。

大運とは、10年ごとに回ってくる運気です。

今の大運からは、先に申した重要な守護神が回っています。

(今の大運は、18歳から始まって10年間続く)

但し、この守護神が回っている大運は、2021年の誕生日になると終えます。

 

その次の大運から表れていることは

・強い忌神が回っていること

・全体的な運気の流れの大きな節目となっていること→「二度運」といいます

「二度運」を持つ者は、これまでの人生とは大きく変わる可能性が高いです。

これらのことからは、今までとは景色がガラリと変わると占います。

 

次に、今年の運気からも守護神が回っています。

今年は二つの守護神が回ることで

宿命からの姿に戻そうとする作用が強く働くことになり

宿命が抱えるむつかしさを消化していく方向へと引っ張られます。

 

宿命からの姿と実際の生き方に違いがある者ほど

守護神の作用は、強烈なモノとなることがあります。

 

更に、今年は同時に忌神も回っています。

今年の忌神の回り方としては、目立たないが広範囲に回る状態→

自分では気づかないところで、広がりを見せることになると占います。

 

人気俳優として歩み続けていくことが

必ずしも、その人の宿命が求めている生き方とは限らないこと。

回ってくる運気には、意味があること。

宿命にむつかしさを抱える者は、実際にどういう生き方や消化が求められるのか。

こちらに関しては、個人鑑定として承ります。

(サイトからの御依頼では全てお伝え出来ません・サイトの規約による)

 

『あなたの宿命からの姿を見る占い・算命学』 龍メイ

※ 占術に関する質問は、個人鑑定依頼として承ります。

 

スタンドエフエム始めました 宿命にも松竹梅がある

龍メイnote 結婚における重要なことがら

鑑定の御案内

算命学お悩み相談

 

NPO法人 犬と猫のためのライフボート

NPO法人 動物愛護を考える茨城県民ネットワークCAPIN

ツイッター

ブログをお読みくださりありがとうございます。

サポートをお願い出来ますでしょうか。

このブログが何かのきっかけとなれば幸いです。 OFUSE


個人鑑定はこちら

    福原愛さん 結婚運NG「戦いの神」の星

     

    ~過去のブログで記載していた内容を加筆~

    福原愛さん 1988年11月1日生まれ

     

    結婚運としては、よろしくない宿命です。

    理由は「パートナーを示す星」が不安定な状態だからです。

    結婚運がよろしくないことを消化していくべき宿命と捉えます。

     

     

    実際の鑑定で、結婚運がよろしくないことを伝えると

    受け止められないと思われる方が少なくありません。

    客観的なモノの見方が出来ない方に鑑定はお勧めしません。

     

    結婚運がよろしくない宿命の者が、結婚生活における苦労を避けることは

    長い目で見た場合、自分の運勢としては下がります。

    苦労を消化せず、何とかやり過ごすことが出来てラッキーと思っても

    消化するべき苦労は、姿を変えて現れると占います。

     

    福原愛さんの宿命から表れている「自分を示す星」というのは

    「戦いの神」と呼ばれる星で、女命では消化がむつかしい星。

    主婦・良妻賢母とは、程遠い宿命です。

    「戦いの神」の星を、今の生活でどう消化していくのか…

     

    今年と来年の運気からは(2020年と2021年を指す・子丑天中殺)

    宿命からの姿と、実際の生き方のギャップがある場合には

    このことが顕著に現れる可能性が高いと占います。

     

    夫の立場から見た場合

    自分の妻が結婚運がよろしくないことと

    「自分を示す星」が「戦いの神」であることからは

    夫としては、かなりの忍耐力が必要になってきます。

    忍耐力とは、つまり愛情です。

     

    女命でこういった宿命を持つことは

    本人が家庭的になろうとするほどに、上手くいかなくなること

    穏やかな家庭生活が続くことで、精神状態は安定しないと占います。

    『あなたの宿命からの姿を見る占い・算命学』 龍メイ

     

    ※ 占術に関する質問は、個人鑑定依頼として承ります。

     

    スタンドエフエム始めました 宿命にも松竹梅がある

    龍メイnote 結婚における重要なことがら

    鑑定の御案内

    算命学お悩み相談

    NPO法人 犬と猫のためのライフボート

    NPO法人 動物愛護を考える茨城県民ネットワークCAPIN

    ツイッター

    ブログをお読みくださりありがとうございます。

    サポートをお願い出来ますでしょうか。

    このブログが何かのきっかけとなれば幸いです。 OFUSE


    個人鑑定はこちら

      雨宮塔子さん天将星 活動開始は天中殺・結婚は大運天中殺

       

      ~過去のブログから~

      雨宮塔子さん1970年12月28日生まれ

       

      ★星の持つエネルギーが非常に強い宿命です。

      最大のエネルギーを有する星である、「天将星」が存在しています。

      「天将星」を宿命に持つことで

      全ての物事ことを、自分がコントロールしたいという思いになります。

      「天将星」を持つ女性が妻になると…

       

      ★星の流れ方からは、モノの考え方が自己中心的になると占います。

      これら★のことからは、良い結果を出せたことについては、自分の努力や実力があったから

      反対に、良い結果を出せなかったことは、周囲の対応や環境が整わなかったから

      といった思考になること。

      そして、そういった思考はかなり強くなると占います。

       

      TBS入社時の運気は「天中殺」

      「天中殺」とは、総じて不安定運気です。(1993年当時23歳)

      当時の「天中殺」からは「仕事の星」が作用を受けることが表れています。

      「天中殺」でその仕事に就いたのであれば、そのことを消化していくこと。

      その一つとして

      仕事に対しては、受け身の姿勢でいることです。

       

      会社や企業に「天中殺」の運気で入社したということは

      そこに在職している間は、「天中殺」の作用を受け続けることになります。

      「算命学」では、物事の始まった時の運気を重要視するからです。

       

      結婚した時の運気は、「大運天中殺」

      こちらも不安定な要素を持つ運気です。(2002年6月当時31歳)

      28歳から始まって20年間続いていました。(2020年現在50歳)

      結婚運としては、よろしくない宿命ですから、結婚に対して忍耐と我慢が求められます。

      ・「大運天中殺」の運気での結婚

      ・エネルギーの強い星「天将星」を持つこと

      ・結婚運がよろしくないこと

      これらのことから、一度の結婚では済まなくなる要因が十分過ぎるほど揃っていると占います。

       

      2016年7月から『NEWS23』(TBS)のメインキャスターとなったこと。

      (2019年5月にて降板)

      当時「天中殺」で復帰したことから、抜擢されたことに対しては、謙虚な姿勢で取り組むことが望ましいです。

       

      その時のgooニュースから抜粋

      【元夫で、パリ在住のパティシエ青木氏とその奥様に子ども(長男と長女)を任せた方がいいかなとも思っています

      キャスターを引き受けた以上、全力でこっちをと思っています」と明かした】

       

      子育てについて、余りにも無責任ではないかと思います。

      元夫はともかくとして、元夫の妻が加わることで算命学では次のような解釈をします。

      ◆子どもにとっては、複雑な家庭環境で育てられることになる

      ◆このことが子ども自身に備わる「気」が、通常でなくなるおそれがある

       

      子育ては、仕事のようにはいきません。

      仮に短い期間であっても、複雑な環境が子どもに与える影響というものを、全く考えていないと思います。

      子どもは与えられる「気」によって、いかようにも変化します。

      また、このような「気」の作用が

      子どもの成長段階や、更には大人になってから

      何らかの形で現れる可能性を持つ、と言っても過言ではありません。

       

      『あなたの宿命からの姿を見る占い・算命学』 龍メイ

      ※ 占術に関する質問は、個人鑑定依頼として承ります。

       

      ★占いとしての占術ではなく、算命学の持つ考え方を学びたい方へ

      コーチングいたします。鑑定の御案内からフォーマットにお進みください。

       

      スタンドエフエム始めました 宿命にも松竹梅がある

      龍メイnote 女が「天将星」を持つということ

      鑑定の御案内

      算命学お悩み相談

       

      NPO法人 犬と猫のためのライフボート

      NPO法人 動物愛護を考える茨城県民ネットワークCAPIN

      ツイッター

      今回のブログが参考になった方へ OFUSE

       


      個人鑑定はこちら

        五十嵐亮太選手 異能が実は異能でないこと

         

        五十嵐亮太選手 1979年5月28日生まれ

         

        スポーツ選手に向いている宿命ではありません。

        「異能の人」という記事に、目が留まりました。

         

        「移動の飛行機では、野球人には珍しく日経新聞読む異能の人」

        宿命からは「財を示す星」が8割を占めていることから

        或る意味、頷けるところです。

         

        更に記事からは「地元では画伯としても有名に」とのことで

        「素人の枠を超えたような作品は、地元局のワイドショーにも取り上げらた」

        と記載がありました。

         

        絵を描くことについて

        主星といって自分の中心となる星からは、「伝達本能の星」が表れています。

        「伝達本能の星」を主星に持つことで

        絵で自分の思いを表現したいという思いになるのは

        むしろ自然なことで、この点は宿命を消化している姿と捉えます。

         

        更に、この「伝達本能の星」が「宿命中殺」の作用を受けています。

        「宿命中殺」とは、特異性や異常性を示すモノで

        「伝達本能の星」の持つ質に異常性がプラスされ

        類いまれなる絵の才能を発揮するとも占います。

         

        ひとつ言えるのは

        『さあ 今から描くぞ』と思って創作する絵よりも

        気付いていたら描き上げていた…

        そういう気持ちでの方が、上手く描ける。という感じです。

         

        「宿命中殺」の作用を受けている星というのは

        その星との向き合い方がポイントになります。

         

        「伝達本能の星」の発揮については、或る特徴が見られます。

        表に見せていない部分を常に持っている、ということです。

        このことは表れている星の状態から判断をしています。

         

        ひとつ言えるのは

        かなりの数、お披露目していない絵が存在すると占います。

        (絵画だけではないかもしれません)

         

        全体的な運気の流れについて

        現在41歳(2020年10月現在)

        今の全体的な運気である大運は、38歳から始まって10年間続きますが

        今の状況をおしまいにすることに適している運気です。

         

        更に、最初に回ってくる大運が「大運天中殺」であることからは

        野球にこだわる・縛られる生き方をしない方が

        運勢にとってはプラスになること

        つまり、選手引退だけでなく、野球界から身を引くことも視野に入れ

        財の星を活かす生き方に、シフトチェンジすることをお勧めしたいです。

        ※財の星が表れている宿命の者が、全てこれに当てはまるとは限りません。

        ~五十嵐選手は「完全格の宿命」であり、運勢的に強いモノを持っている宿命~

         

        おしまいに適している運気

        おしまいにすることに適している運気というのは、誰しも回ってきます。

        この場合を指すのは、60か月間のうち2か月間と60年間のうち2年間。

        どの年齢で回ってくるのかは、その宿命によるところです。

        五十嵐選手の場合は、38歳から始まって20年間続く運気に表れています。

        このように長きにわたって、回ってくる宿命の者もいます。

         

        『あなたの宿命からの姿を見る占い・算命学』 龍メイ

        ※ 占術に関する質問は、個人鑑定依頼として承ります。

         

        スタンドエフエム始めました 宿命にも松竹梅がある

        龍メイnote 遺産相続について

        鑑定の御案内

        算命学お悩み相談

        NPO法人 犬と猫のためのライフボート

        NPO法人 動物愛護を考える茨城県民ネットワークCAPIN

        ツイッター

         

        ブログをお読みくださりありがとうございます。

        このブログが何かのきっかけとなれば幸いです。 OFUSE


        個人鑑定はこちら

           

           

           

           

           

          ★竹下景子さん 天将星アリ 子どもを示す星からは(加筆アリ)

           

          ~過去のブログから~

          竹下景子さん 1953年9月15日生まれ

           

          「子どもを示す星」が4つ表れています。

          このことが意味するのは

          母親となった場合に、4人の子どもに母親としての「気」が伝わるということです。

           

          ★実際には2人の息子さんがいるとのことから、2人の子どもに4人分の母親の「気」が伝わることになり、このことが過保護や過干渉となる

          ★「子どもを示す星」の表れ方からは、どこにいても、何をしていても常に子どものことが気になって仕方がない姿となっている

          ★「天将星」といって最大のエネルギーを有する星を2つ持つ宿命ですから、性格的に非常に強くなる

          ★のことから、子育てに対しては

          ・子どもに対してとても過保護になる

          ・全て自分の思うように持っていく

          ・子育てに全身全霊を傾ける このように占います。

           

          当時の報道からは(2016年)次男の関口アナムさん(当時27歳)に

          20万円のお小遣い、更に100万円の腕時計を与えたとのこと。

           

          子育てに失敗したとしか言いようがありません。

          子どもが成人後も親に頼るといったことは、親の責任であると「算命学」では考えます。

           

          特に、関口アナムさんの宿命からは、早々に実家から離れて生きていくことが宿命からの姿です。

           

          こういった宿命の者がいつまでも親元で生活をし、親に養ってもらっていることは

          今の年齢から鑑みた場合、既に運勢的なダメージを受けていると捉えます。

           

          現実的にはラクであったとしても、そのことが本人の運勢にとって望ましいことなのかどうか。

           

          「天将星」を持つ女性が妻になると…

          スタンドエフエム始めました 宿命にも松竹梅がある

          龍メイnote 遺産相続について

          鑑定の御案内

          算命学お悩み相談

          NPO法人 犬と猫のためのライフボート

          NPO法人 動物愛護を考える茨城県民ネットワークCAPIN

          ツイッター

           

          ブログをお読みくださりありがとうございます。

          あなた様のサポートをお願い出来ますでしょうか。

          このブログが何かのきっかけとなれば幸いです。 OFUSE

           

           

          個人鑑定はこちら

            勘違いさせる力→この運気は誰しも回ってくる

             

            以前、トランプ氏の宿命鑑定で

            「自分を示す星」と「相手を示す星」とが、合致している姿

            星は他の星と合致することで、よりその強さを増すことになり

            そして、カリスマ性の発揮にも繋がる

            このように星と星とが合致することを「干合」(かんごう)といい

            干合を喩えると、ウルトラマンに変身するといった感じで

            自分が自分以外の者に変身することで、より強くなる。とお伝えしました。

            トランプ氏の持つ 相手に勘違いさせる力

             

            自分の宿命がカリスマ性を発揮することが表れていなくても

            後から回ってくる運気を使うことが可能です。

             

            「自分を示す星」と合致する相手となる星は、誰しも運気から回ってきます。

            ~運気の見方~

            ・年ごとに回る運気→年運は10年間のうち1年間回る

            ・月ごとに回る運気→月運は10ヶ月間のうち1か月間回る

            ・日ごとに回る運気→日運は10日間のうち1日回る

            ※10年ごとに回る運気→大運は、回ってくる宿命とそうでない宿命がある

             

            ここで留意してもらいたいことは

            上記した大運・年運・月運で回っている時は

            自分自身が勘違いしやすいということです。

            相手を勘違いさせる力とは、自分自身も勘違いを引き起こしている状態です。

             

            特に大運や年運で、こういった運気になると、大きく伸びることがあります。

            これをそのまま受け止めていってしまうと、後になって大変なことに…

            理由は、この運気が終わってしまうと、変身モードでなくなるためです。

            そう、変身する前の自分に戻るから…

            これらのことを解かっているといないとでは、大分違うのではないでしょうか。

             

            実在の人物で、変身モードの宿命を持っていた人を挙げます。

            故 田中角栄氏です。

            宿命からは、もともと変身モード(干合)がありました。

            田中角栄氏の変身モードは、かなり強いタイプで

            変身モードが繰り返される姿となっています。

            こうなると、もはや本来の自分が分からなくなってしまうほどの変身です。

            実際に首相に就いたことで、更に変身モードは進んでいったと捉えます。

             

            その立場に立つことが、名誉を手にすることが

            宿命を持つ本人にとって、果たして見合うことなのかどうか…

            変身モードは、状況によっては気をつけてもらいたい運気です。

             

            『あなたの宿命からの姿を見る占い・算命学』 龍メイ

            ※ 占術に関する質問は、個人鑑定依頼として承ります。

             

            スタンドエフエム始めました 宿命にも松竹梅がある

            龍メイnote 遺産相続について

            鑑定の御案内

            算命学お悩み相談

            NPO法人 犬と猫のためのライフボート

            NPO法人 動物愛護を考える茨城県民ネットワークCAPIN

            ツイッター

             

            ブログをお読みくださりありがとうございます。

            あなた様のサポートをお願い出来ますでしょうか。

            このブログが何かのきっかけとなれば幸いです。 OFUSE


            個人鑑定はこちら

               

               

               

               

               

               

               

              ★石原さとみさん 天将星 パートナーの星が両サイドに(加筆)

               

              石原さとみさん 1986年12月24日生まれ

              宿命からは、誰しも「パートナーを示す星」が表れるのですが

              石原さんの場合、「パートナーを示す星」が複数存在していることと

              この星の状態から合わせて鑑みると、恋愛事情が派手になると占います。

              噂となった男性はかなり多かったようですが、星からは頷けるところです…

               

              石原さんの「パートナーを示す星」の表れ方を「両手に花」といいます。

              つまり、自分の両サイドにパートナーがいる状態です。

              この「両手に花」の宿命の場合、次のように占います。

               

              それは、パートナーである彼や夫に対して、求めるモノが多くなること。

              ちょっとしたお願いなども含めて、です。

               

              実際にパートナーが、自分のそういったお願いに、応えてくれないと

              お願いをした自分が悪いのではなく

              応えてくれない相手が悪いという、気持ちになります

               

              更にこのことが進むと、お願いを聞いてくれる男性に目が向く

              つまり、心変わりです。

               

              最初にお話した、恋愛事情が派手になることに繋がってきます。

               

              親思いであることが表れています。

              このため、親の反対する結婚はしないと占います。

               

              最大のエネルギーを持つ星である「天将星」が存在することについては

              性格的には、非常に強い面を持つことになり

              自分が心から納得出来ないことに対しては、本当の意味で前に進めないところがあります。

              結婚相手のことを一切明かさないことも、この「天将星」が絡んでいると占います。

              「天将星」を持つことで、『自分は特別』という意識を持った場合に

              その思いは、相当強くなると考えるためです。

              『他者に明かす必要がない』といった思考になりやすいのが「天将星」です。

               

               

              こういった気の強さを、パートナーがどれだけ理解しようとしてくれる人なのか。

              今後の結婚生活を占う際において、かなり重要です。

               

              「天将星」を持つ女性が妻になると…

               

               

              女性が「天将星」を持つことについては、ブログでも記載していますが

              1年近く過ぎた今でも、アクセス数が常に上位にきています。

               

               

              『あなたの宿命からの姿を見る占い・算命学』 龍メイ

              ※ 占術に関する質問は、個人鑑定依頼として承ります。

               

              ★占いとしての占術ではなく、算命学の持つ考え方を学びたい方へ

              コーチングいたします。鑑定の御案内からフォーマットにお進みください。

               

              スタンドエフエム始めました 宿命にも松竹梅がある

              龍メイnote お子さんがいる場合の離婚再婚について

              鑑定の御案内

              算命学お悩み相談

               

              NPO法人 犬と猫のためのライフボート

              NPO法人 動物愛護を考える茨城県民ネットワークCAPIN

              ツイッター

               

              ブログをお読みくださりありがとうございます。

              あなた様のサポートをお願い出来ますでしょうか。

              今後のブログ更新のために使わせて頂きます。 OFUSE


              個人鑑定はこちら

                自分のことは自分で守る本能とは

                 

                【自分のことは、自分で守る本能】

                これは算命学が称える五つの本能の中で

                人間に最初に備わるべき本能と考えます。

                 

                生まれたばかりの赤ちゃんが泣くのは、何かを要求するからですが

                言い換えると、何か不満がある・今の状態に満足していないから。

                (お腹が空いているとか、眠いとか)

                 

                この本能は、自分の身を自分で守っていくための本能です。

                この本能の力が正しく働かないと、生きていくことに支障をきたします。

                それ故に、最も重要な本能なのです。

                 

                自分のことは何も出来ない赤ちゃんが成長し、少しずつ自分のことが出来るように…

                自分のことが自分で出来ることを、算命学では自分で自分を守ることと捉えます。

                 

                自分を守ることが出来て、初めて自分以外の人を守れると考えるのです。

                 

                例:この本能の星が自分の中心星=主星となっている宿命の者が

                他力本願的な考え方や、生き方である場合

                そういった背景には、親との関わり方が起因しているところが多く

                特に母親から、子どもの頃に自分の身の回りのことをするよう躾られなかったと考えます。

                (これは、五行の持つ考え方から来ている)

                 

                このようなケースに限らず

                既に、子どもの頃から自分の宿命からの姿を消化することは、始まっているのです。

                 

                『あなたの宿命からの姿を見る占い・算命学』 龍メイ

                 

                ※ 占術に関する質問は、個人鑑定依頼として承ります。

                ★占いとしての占術ではなく、算命学の持つ考え方を学びたい方へ

                コーチングいたします。鑑定の御案内からフォーマットにお進みください。

                 

                スタンドエフエム始めました 宿命にも松竹梅がある

                龍メイnote お子さんがいる場合の離婚再婚について

                鑑定の御案内

                算命学お悩み相談

                 

                NPO法人 犬と猫のためのライフボート

                NPO法人 動物愛護を考える茨城県民ネットワークCAPIN

                ツイッター

                 

                ブログをお読みくださりありがとうございます。

                あなた様のサポートをお願い出来ますでしょうか。

                今後のブログ更新のために使わせて頂きます。 OFUSE


                個人鑑定はこちら

                   

                  伝えることのない鑑定結果

                  ~過去のブログで記載していた内容から~

                  知り合いにお孫さんが生まれました。

                   

                  商売柄?というよりも、性分という方が合っている気がするのですが

                   

                  すぐさま、そのお子さんの生年月日から星を見ます…

                   

                  「ん?」「えっ!」と、自分の独り言が部屋に響く。

                   

                  簡潔に言うと、非常に消化することが困難な宿命です。

                   

                  それと同時に、記憶がよみがえりました。

                  【以前、他国に身柄拘束をされ、帰国した〇〇さんに命式が似ている】

                   

                   

                  この命式について、少し占術的な説明をしますと

                   

                  表れている星からは、常に自分の土台がぐらぐらしている状態。

                   

                  このことが意味するのは、安定を嫌う宿命であること。

                   

                  安穏とした生活では、活かすことがむつかしい宿命。

                   

                  言い換えれば、こういった宿命を持っていたことが帰国に繋がったとも捉えます。

                   

                  実際の鑑定で

                  こういった命式を持つ人に、年に4,5人くらいお目に掛かるでしょうか。

                   

                  しかし、依頼者様から尋ねられていないことに対しては、一切回答しないため

                   

                  こういった星の状態であることを伝えないままに、過ぎていくケースが多いかもしれません。

                   

                  この赤ちゃんの親御さんに、直接伝えることも無かったですが

                   

                  私の中では、伝えることのない鑑定結果の一つとして、7年が過ぎた今も時折思い出すことがあります。

                   

                  願うとするならば、この赤ちゃんの育つ環境が、実際に安穏としたモノにならないことです。

                   

                  このことが、本人の運勢にとっては有り難いことになるからです。

                   

                  算命学の考え方は、世間一般の常識を用いません。

                   

                  ただ、その人の宿命からの姿が、その人にとって見合うかどうか、です。

                   

                  『あなたの宿命からの姿を見る占い・算命学』 龍メイ

                  ※ 占術に関する質問は、個人鑑定依頼として承ります。

                   

                   

                  スタンドエフエム始めました 自分の運勢を下げない生き方

                  龍メイnote お子さんがいる場合の離婚再婚について

                  鑑定の御案内

                  算命学お悩み相談

                  NPO法人 犬と猫のためのライフボート

                  NPO法人 動物愛護を考える茨城県民ネットワークCAPIN

                  ツイッター

                   ブログをお読みくださりありがとうございます。

                  あなた様のサポートをお願い出来ますでしょうか。

                  今後のブログ更新のために使わせて頂きます。 OFUSE


                  個人鑑定はこちら

                    守護神の作用とは

                     

                    「守護神」の作用については、次のような状況も当てはまります。

                    これまでに薬物を使用、その後逮捕される。

                    こういった運気というのは、本人にとって「守護神」が回っていることがあります。

                     

                    逮捕されることで、それ以上薬物を使うことにストップが掛かるためです。

                    このことも守護神の作用の一つと捉えます。

                     

                    「守護神」と聞くと、まず良いイメージが浮かぶかもしれませんが

                    これまで続けていたことが続けられなくなる、といったことも

                    或る意味では「守護神」の作用です。

                     

                    もう一つ例を挙げると

                    『これまで乗っていたクルマを手放すことになった』

                    こういった運気に守護神が回っている場合

                    「この先も乗り続けることで、何かしらの問題を抱えることになったかもしれない」

                    という見方をします。

                     

                    その人の持つ宿命と、今の状況によって守護神の作用も違いを見せます。

                     

                    例えば、守護神がパートナーである宿命の場合

                    いつまでも未婚でいることは、守護神の作用は働きません。

                    (算命学が考えるパートナーとは、男には女 女には男)

                     

                    また、個々の宿命から見た場合、守護神の状態は様々です。

                     

                    「守護神について」投稿しています。

                    守護神について

                     

                    『あなたの宿命からの姿を見る占い・算命学』 龍メイ

                     

                    ※ 占術に関する質問は、個人鑑定依頼として承ります。

                    スタンドエフエム始めました 

                    龍メイnote 自分の運勢を下げない生き方

                    鑑定の御案内

                    算命学お悩み相談

                     

                    NPO法人 犬と猫のためのライフボート

                    NPO法人 動物愛護を考える茨城県民ネットワークCAPIN

                    ツイッター

                     

                    ブログをお読みくださりありがとうございます。

                    参考になるところがあれば、あなた様のサポートをお願い出来ますでしょうか。

                    今後のブログ更新のために使わせて頂きます。 OFUSE


                    個人鑑定はこちら