トランプ氏の持つ 相手に勘違いさせる力

 

ドナルド・トランプ氏 1946年6月14日生まれ

今日の報道からトランプ氏

「コロナに生活を支配されてはいけない。コロナを恐れるな」と話したとのこと。

このような発想や発言は、正にトランプ氏の宿命から表れています。

 

相手に勘違いさせる力を持つ宿命だからです。

 

占術的な説明も入ります

「自分を示す星」と「相手を示す星」とが、合致している姿です。

星は他の星と合致することで、よりその強さを増すと考えます。

そして、カリスマ性の発揮にも繋がります。

 

このように星と星とが合致することを「干合」(かんごう)といいます。

干合を喩えると、ウルトラマンに変身するといった感じです。

自分が自分以外の者に変身することで、より強くなる。

 

トランプ氏の言動からは、こういった変身モードを頻繁に使っていると感じます。

(おそらく自身としては、無意識かと思いますが)

 

この変身モードは、使い方を誤ると危険なところがあります。

一つ例を挙げると、物事を気軽に考えることです。

(トランプ氏は3日で退院、ホワイトハウスでマスクを外す)

 

変身モードが使える者は、周囲を勘違いさせる力ともなります。

そういう宿命を持つ者が国のリーダーになると

その国の潮流を大きく変える力にもなります。

 

変身モードの一人として、坂本龍馬です。

(他にもいますが、今回はここまでに)

 

『あなたの宿命からの姿を見る占い・算命学』 龍メイ

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    伊勢谷友介容疑者 名誉を示す星が多い 大運天中殺が明けたばかり

    伊勢谷友介容疑者 1976年5月29日生まれ男性

    「名誉を示す星」が非常に多い宿命

    宿命からは「名誉を示す星」が、3つ表れています。

    宿命全体として見た場合、6割を占めることになります。

    こういった宿命を「偏りのある宿命」と捉え

    消化することに、かなりの苦労を強いられます。

     

    「名誉を示す星」が多く存在することで

    名誉・名声・プライドが、自分自身に重くのしかかってくる

     

    更に、「名誉を示す星」とぶつかり合う星が存在します。

    この星同士のぶつかり合いも、多く表れています。

    星同士のぶつかり合いは、心の葛藤を抱えることに…

    自分の名誉やプライドを保つことに、常にプレッシャーを感じ

    心の葛藤も多く抱える。

    これが宿命からの姿です。

     

    カリスマ性を発揮出来る宿命

    「自分を示す星」が、別の星に変化することで

    このことがカリスマ性を発揮することに繋がると捉えます。

    特徴として

    ・自分自身が変化しやすい→気が変わりやすい

    ・自分ではない者に成れることも

    これらのことが総じて勘違いを招くこともあります。

     

    このようにカリスマ性を発揮出来る宿命というのは

    本来の自分に立ち戻る時間を持つことが必要と考えます。

    (カリスマ性を発揮出来る運気は、誰しも回ってきます)

     

    全体的な運気の流れから

    23歳から始まって、20年間続く運気としては

    「大運天中殺」という不安定な運気でした。

    (2020年9月現在44歳)

    「大運天中殺」が明けたのが、2021年5月の誕生日です。

     

    「大運天中殺」においては

    ・自分の実力以上の力を発揮出来ることがある

    ・大きく成果を出せることがある

    ・異常性を発揮することがある

    (特殊な能力の発揮も異常性と捉える)

     

    「大運天中殺」からは、「名誉を示す星」が回っていました。

    23歳から始まって、10年間続く大運に表れています。

    (33歳から始まって、10年間続く大運においても準ずると捉える)

     

    「名誉を示す星」が「大運天中殺」の作用を受けることによって

    名誉が異常となる→大きな名誉がもたらされることがある。

    そういった見方をします。

     

    「大運天中殺」で得たモノに対して、調子に乗ると

    「大運天中殺」が明けてから、しっぺ返しが来ることがあります。

     

    特に、「大運天中殺」で仕事がとても順調な場合

    このことを当たり前のように考えて行動し続けていると

    「大運天中殺」が明けた途端に、仕事が減る 来なくなる、といったことが起こると占います。

     

    また、「大運天中殺」で大きく伸びることによって

    自分自身が勘違いを引き起こすことも。

    この勘違いが、後の祭りになるのです。

     

    約1年前の2019年5月の誕生日を過ぎてからは

    「大運天中殺」という或る意味で、神がかり的な運気が終わり

    本来の自分の姿に戻ってしまった。

     

    もしも「大運天中殺」で、調子に乗っていた場合

    このギャップに自分自身がついていかれなくなります。

     

    「月運天中殺」での逮捕について

    「申酉天中殺」といって、8月と9月が月ごとの運気で「天中殺」です。

    まず、「天中殺」の運気においては、隠されていたことが露呈しやすいことと

    問題の根が深いことです。

    今後を見据えた時に、こういった運気からもかなり厳しいと占います。

     

    両親の離婚再婚がもたらすモノ

    父親である山本一男さんは、7回の結婚・再婚をしているとのこと。

    このことによって、或る種の因縁が強まると考えます。

    更に生じた因縁が、子ども(伊勢谷容疑者)に与える影響があると占います。

    ブログでは、ここまでの記述とします。

    (こちらの因縁という考え方については、個人鑑定で教示いたします

    算命学を習得していない方にも理解しやすい内容です)

     

     

    実際の鑑定においても、「大運天中殺」が絡む御依頼が非常に多いです。

    「大運天中殺」を知ること

    更に「大運天中殺」の運気が求めている身の処し方をすることで

    起こるかもしれない禍を、回避したり軽減することは可能です。

     

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      あいみょんさん 初旬大運天中殺 現在大運天中殺

      あいみょんさん 1995年3月6日生まれ

       

      宿命から表れている偏り

      2種類の星しか表れません。

      (星は全部で5種類ある)

      このことが意味するのは

      考え方や生き方が普通一般的でないことによって

      宿命として、活かされるところが多くなるということ。

      ただ、こういった宿命であっても

      宿命を持つ本人が、普通一般的な生き方でない方を望むかは別ですが。

       

      「母親を示す星」が全体6割を占めています。

      (割合としては、かなり多い)

      このため、様々意味において母親からの影響を強く受けること。

      特に、あいみょんさんの宿命からは

      実際にしっかりとした母親から育てられることが

      宿命からの姿→宿命にとって有り難いことが表れています。

       

       

      心の葛藤の激しさ

      表れている星同士が互いにぶつかり合っている姿です。

      このことは心の葛藤へと繋がります。

      葛藤を受け入れ、向き合いながら生きていくか

      葛藤に潰されてしまうかは、本人次第です。

      あいみょんさんの葛藤からは

      自身の過去と未来がぶつかり合っている状態が表れています。

       

       

      全体的な運気

      10年間ごとに回る運気を見ていきます。

      10年間ごとに回る運気を「大運」といいます。

       

      あいみょんさんの大運は、0の付く年齢が一つの大きな節目で

      10歳から・20歳から・30歳から・40歳から・・・という具合に、10年ごとの運気が回ってきます。

      この0の付く年齢の前後1年間くらいは、運気の流れの大きな変化時期です。

       

       

      最初に回ってくる運気の状態が示すこと

      あいみょんさんの大運には、或る特徴的なことが表れています。

      一番最初に回ってくる「大運」を「初旬」といいます。

      初旬→10歳から始まって10年間が「大運天中殺」

      (大運天中殺とは、不安定な運気を意味する)

       

      初旬は、誰しも人生の中で最も影響を受ける大運であり

      その人の人生の基礎や、土台が形成される大運です。

      この初旬が「大運天中殺」である宿命です。

      このことが、今後の人生において大きく意味を持つことや

      生き方や考え方として、求められるモノがあります。

       

      同じく初旬が「大運天中殺」を持つ宿命人(ごく一部)

      岡村隆史さん・堀ちえみさん・ヒカキンさん・浅野忠信さん・澁谷日向子選手・宮里藍さん

       

       

      初旬が大運天中殺となることで

      「大運天中殺」は、不安定な運気であること

      つまり、読めない運気でもあること→自分にとって枠が無くなる状態。

      このことが特殊な能力を最大限に発揮出来ることにもなります。

      (但し、本人の置かれた環境によるところアリ)

       

      ただ、特殊な能力を発揮した場合

      自分の持つ実力以上の力を発揮することも…

       

      「大運天中殺」を過ぎてからが、或る意味で正念場と言えます。

      本来の自分の実力を問われることになるからです。

       

      今の自分に「大運天中殺」という、ミラクルパワーが働いていることを

      知っているか否かで、その後の人生観はかなり違ってくるのではないかと…

       

      「大運天中殺」の運気で、求められるスタンスの一つは

      「大運天中殺」で出した成果に対して、謙虚でいることです。

      出した結果に対して、「自分の実力だ」と勘違いするほど

      「大運天中殺」が明けてからのリバウンドが大きく現れると占います。

       

      「大運天中殺」では、「パートナーを示す星」が回っています。

      このことが意味するのは

      パートナー=夫運が犠牲となることで、「大運天中殺」での禍を軽減させることが出来る。

      そのためには「大運天中殺」の期間は、独身でいるか

      もしくは、頼りにならないパートナーであれば問題ないと占います。

      「大運天中殺」で結果を出すとは、そういうことです。

       

       

      今の大運と次の大運から表れていること

      今は、20歳から始まって10年間続く大運にいます。

      「大運天中殺」であろ、30歳の誕生日を迎えると明けます。

      先に申したミラクルパワーが働いていてもおかしくありません。

       

      更に、この大運で回っている星と、「自分を示す星」とが

      合致している姿となっています。

      このことが意味するのは

      カリスマ性を発揮出来る大運であること。

      「大運天中殺」と重なっていることからは

      より強いカリスマ性の発揮も可能と占います。

      あいみょんさんの現状から鑑みた場合、当てはまるのではないでしょうか。

       

      このカリスマ性を発揮出来る運気も、30歳になると明けます。

      30歳を迎えてからは、自分自身のカリスマ性への意識は外した方が

      その後の自分の運勢にとっては、無難です。

       

      更に、30歳からの大運では「守護神の星」が回っています。

      守護神が回ることで、宿命からの姿に戻ろうとする作用が働きます。

      特に今の状況にストップが掛かった場合、そのことに従うことです。

      守護神が回ることの意味は

      今の自分に必要な気付きがもたらされるということです。

       

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        窪田正孝さん 宿命中殺アリ


        窪田正孝さん 1988年8月6日生まれ


        「宿命中殺」が存在する宿命


        「宿命中殺」とは、表れている星の持つ本来の質に

        異常性が加わることを意味します。


        算命学が考える異常性とは、類いまれな才能を発揮することも含まれます。


        「宿命中殺」が存在する場合

        どの星に作用が表れているのかを見ることが重要です。

        (尚、異常性以外にも「宿命中殺」が及ぼす作用あり)

         


        窪田さんの「宿命中殺」は、「仕事を示す星」に表れています。


        このことが意味するのは

        仕事に異常性=特殊な能力の発揮が可能であること。

        (但し、このような能力を発揮するためには、本人が宿命中殺であることを活かしてきているかがポイント)


        役そのものが、特殊な能力や才能を発揮する人物を演じること。


        言うなれば、非常に個性的な役の方が合っています。


        この点で、今のNHKドラマ エールの古山裕一役は、打ってつけだと思います。





        カリスマ性を持つ宿命

        ☆「自分を示す星」が他に表れている星と合致して変化し、全く別の星になっています。


        このことがカリスマ性を発揮することに繋がると捉えます。


        更に、デビューした当時 2006年の運気も合わせて見ると


        ☆で申した「自分を示す星」が一度変化した後、更にまた別の星に変化していることからは

        より強いカリスマ性の発揮に繋がっていきます。





        どこか、掴みどころのない雰囲気を持つ星


        「自分を示す星」と同じ質を持つ星が、全部で4つ表れています。

        (自分を示す星は「攻撃本能の星」で、陰陽も含めて4つ存在)


        「自分を示す星」を、主星といいます。


        自分の中心となる星であり、図(算命学人体図)で示すと中心に座します。


        この主星と同じ「攻撃本能の星」が中心以外の他の場所、3か所に表れています。


        このことが意味するのは

        主星があちこちに点在すること、つまり他者から見た場合に掴みどころのない人。


        相手や状況によって、主星を使った質を出すか

        それとも他に座している主星以外の星の質を出すか

        (主星と同じ質を持つ星だからこそ出来る)


        しかしながら、宿命からの姿として最も望ましいのは、主星を発揮することです。





        子どもとの縁が薄い宿命


        これは「宿命中殺」の作用からきています。


        子ども運が犠牲になることで、自分の運勢が保たれるところがあります。


        実際に子どもが生まれないということではありませんが

        生まれないことで子ども運が犠牲になるという捉え方をします。

        (このこと以外にも子ども運が犠牲になる現象があります)

         




        全体的な運気の流れから


        今は31歳から始まって10年間続く運気にいます。

        (2020年6月現在32歳)


        安定を嫌う運気です。


        不安定な状況下での方が、能力を発揮出来ること


        自分の気持ちとしても、常に動きや波があると占います。


        仕事でも結婚生活でも、常に不安定的要素があることで、むしろ心が満たされる

        といった感じになります。


        言い換えると

        安定が続くと物足りなさや、自ら安定を壊すような衝動に駆られることも。


        全体的な運気は10年間続き、この運気を「大運」といいます。


        今の大運からは(31歳から始まって10年間続く)


        「天将星」が回っています。


        もともと宿命に「天将星」は存在しませんが、このように後から回ってくる運気で

        「天将星」が回ります。(年ごとや月ごとの運気では、誰しも必ず回ってくる)


        「天将星」とは、最大のエネルギーを有する星です。


        特に、現実面における苦労を乗り越えていく力を備えています。

        (実際に「天将星」を活かすかどうかは、本人によるところ)


        妻である水川あさみさんは、もともと「天将星」を持っている宿命ですから


        妻の持つ「天将星」に対応出来る運気にいると見ます。

        (天将星を持たない宿命の者が、天将星を持つ宿命の者に対応するのは大変なこと)


        窪田さんとしては「天将星」の女性に多少慣れているのでは?と思うところです


        エール相手役 二階堂ふみさんも「天将星」を持つ宿命です。


        自分の妻の持つ「天将星」が、他者の「天将星」を呼ぶ、といったことは珍しくありません。




        次に始まる全体的な運気が大きな節目となっていること


        次の全体的な運気=42歳から始まって10年間続きます。


        この運気からは、かなり大きな節目となっています。


        これを「二度運」といいます。


        まるで二度の人生を歩むような大きな変化が起こる可能性を示唆します。


        例えば、仕事や結婚で大きな転換期になるといったことです。





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          松下洸平さん 強いカリスマ性を発揮出来る


          松下 洸平さん 1987年3月6日生まれ


          「天将星」を持つ宿命であること

          ウィキペディアからは、何度もオーディションに落ち続けていたとのこと。


          それでも成りたいモノを諦めない粘り強さは


          宿命から表れている「天将星」の存在かと。


          「天将星」を持つことで


          自分が一番になりたいという思いが強くなります。



          「天将星」が二つ存在することからは


          この星の持つ質を、より一層消化することが求められます。


          更に「天禄星」という星も存在することからは


          星の持つエネルギーとしては、最身強の宿命となります。


          苦労の積み重ねによって、はじめて開花される宿命です。





          全体的な運気の流れについて

          11歳から20年間続く運気は「大運天中殺」でした。

          (2019年12月現在32歳)


          2018年の誕生日に「大運天中殺」は明けています。


          当時の「大運天中殺」では、仕事や名誉の星が回っていました。


          特に仕事に関しては、「大運天中殺」の間


          どういったスタンスで仕事に取り組んでいたかということが


          次回、初めて回る「天中殺」になると、顕著に現れます。


          次の「天中殺」は来年再来年→「子丑天中殺」です。


          次の「天中殺」でも、仕事や名誉の星が回ってきます。




          少し前からNHKの連ドラに出演するようになって


          注目度が上がってきていることと、今の運気の状態を鑑みると


          来年再来年の「天中殺」では


          今以上に人気が上がるのではないかと予想します。




          今の「大運」といって、10年間続く運気からは


          強烈なカリスマ性を発揮しやすいことが表れています。


          (31歳から始まって10年間続く運気)


          「自分を示す星」が二度も変化しており、別の星になっています。


          このことが強いカリスマ性を発揮することに繋がると捉えます。


          ★ 前回の井上真樹夫さんが活動開始した時の運気と同じパターン。



          ~占術的な説明~

          31歳からの「大運」の運気

          ・大運  己亥 

          ・年干支 丁卯

          ・月干支 癸卯

          ・日干支 甲寅


          ★日干 甲は、大運 己と干合して、戊と己に変化→これが一度目の変化。

          ★一度目の変化で戊となっている日干は、今度は月干の癸と干合して、丙に変化する→これが二度目の変化。


          日干とは、自分を示す星ですが


          いくらカリスマ性を発揮しやすい運気が回ってくるからといって


          必ずしもカリスマ性を発揮出来るとは限りません。


          本人の努力が必要になってきます。


          言い換えると、努力によって強いカリスマ性を発揮出来る可能性が高い


          そういった運気の作用がベースにあると見ます。


          強いカリスマ性を発揮している場合


          役者としては、その役に入りやすくなります。


          このため評価も上がります。




          但し、気をつけるべきことも出てきます。


          カリスマ性とは、「実気」でなく「虚気」だからです。


          つまり、自分本来の姿ではないこと。


          自分以外の者に変身している姿であること。


          このことを留めているか否かで


          次の「大運」である41歳からの運気に入ってから


          自分自身への見方・向き合い方が大きく違ってきます。


          「虚気」の作用を受けることで最も怖いのは


          自分自身が大きな勘違いモードになること。


          自分に対して


          周囲も、そして自身も過大評価をすることです。


          変身していない自分→素のままの自分というのを


          日頃からかなり意識して捉えることが望ましいです。


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          ☆おまけ☆

          今の「大運」では、結婚の可能性も大。

          電撃的な結婚もアリな運気。

          秘密主義なところアリ。

          「天中殺」になってから(月運では既に天中殺)

          今まで明かさなかったことが露呈することも…

           

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            井上真樹夫さん


            井上真樹夫さん 1938年11月30日生


            お亡くなりになった運気について

            「年運天中殺」といって

            12年間のうち2年間回ってくる「天中殺」


            更に「月運天中殺」といって

            12か月のうち2か月間回ってくる「天中殺」


            これらのことは【自分としては、生き切った】と捉えます。




            去年と今年の「年運天中殺」では「寿命を示す星」が回っていました。



            「天中殺」では、病気に罹っている場合

            回復を見せるか・否かのどちらかになりやすいです。



            自分の寿命や健康に対する「答え」が出やすい運気でもあります。




            「宿命中殺」が存在

            「宿命中殺」の中でも、「寿命中殺」という宿命です。


            健康面に不自然さが伴う→異常性が出やすい面を持つことになります。

            (このことが病気がちになるということではありません)


            「寿命中殺」の特徴を二つ挙げます。


            1・自覚症状とは違う病気である場合が多いこと。


            2・体力的に無理が効いてしまうこと。





            活動開始当時の運気から見える声優としての特色について

            「算命学」では物事が始まった時の運気を重要視します。


            ウィキペディアからは声優活動は1960年からとなっています。


            当時の全体的な運気の流れから合わせて鑑定すると


            「自分を示す星」が二度変化しており、別の星になっています。


            このことが強いカリスマ性を発揮することに繋がると捉えます。



            ~占術的な説明~

            1960年の運気

            ・年運 庚子

            ・大運 乙丑→庚と乙が干合して、庚と辛に変化→①とする 

            ・年干支 戊寅

            ・月干支 癸亥

            ・日干支 丙寅


            年干 戊は、月干 癸と干合して、丙と丁に変化→②とする


            ★日干 丙は①の辛と干合して、壬に変化する→これが一度目の変化となる。


            ★上記で変化した壬は②の丁と干合して、甲に変化→これが二度目の変化となる。




            いくらカリスマ性を発揮しやすい運気だからといっても


            必ずしもカリスマ性を発揮出来るとは限りません。


            本人の努力が必要になってきます。


            言い換えると、努力によって強いカリスマ性を発揮出来る可能性が高い


            そういった運気の力がベースにあっての活動開始時期と見ます。


            更にこのことと、先に申した「宿命中殺」を持つ宿命であることも


            付け加えておかなければなりません。




            陽占:人体図といって、


            どの星がどの場所に座しているのかを示すモノからは


            「伝達本能の星」である鳳閣星が孤立している状態で表れています。


            人体図として見た時に


            鳳凰星が表れているから「伝達本能」を発揮しやすいという解釈もアリですが


            表われている状態として見た場合、更に見方が必要です。


            ◆「伝達本能」とは、人や周囲に自分の思いや考えを伝える本能。

            声優業は、これに当てはまる。


            鳳閣星が孤立していることからは


            「伝達本能」を生業にすることは、物凄く大変なことです。


            先に申した強いカリスマ性を発揮出来たとしても


            このことは別の意味で大変な苦労を伴うと捉えます。


            石川五右衛門、キャプテンハーロックといった


            孤高とも言えるキャラクターにおいては


            この鳳凰星が孤立している姿を持つ井上真樹夫氏にとって


            妙な一体感を覚えた人物ではなかったかと思われます。


            キャラクターの枠を超えて、演じる能力を与えられるのも


            カリスマ性の強さでもあり


            「宿命中殺」の成せる業でもあります。




            宿命からの姿とは、或る意味不思議なもので

            自分の宿命が、そのモノを引き寄せることが大いにあります。




            今回の「天中殺」では


            井上真樹夫氏にとって、この「伝達本能の星」が回っていました。


            「伝えたい」「残したい」という御自身の強い思いが


            「天中殺」での旅立ちに至ったと「算命学」では解釈します。


            ご冥福をお祈り申し上げます。 

             

            ★ 占術に関する質問は、個人鑑定依頼として承ります。


            個人鑑定の御案内

            徳井義実さん 実力以上の力を発揮した結果

            徳井義実さん 1975年4月16日生


            デビュー当時の運気は、カリスマ性が発揮される可能性大

            算命学では、物事が始まった時の運気を重要視します。


            デビュー当時の運気が、どういった運気であったのか


            このことが芸能人でいる限り、永く影響してくると考えます。


            デビュー当時の運気の持つ作用が


            自分の実力以上の力を発揮させることになります。





            その理由を占術的に申しますと


            1・デビューした年に回っている星と


            「自分を示す星」が合致しているために


            いつでも自分が変化出来る状態・自分が変化している状態となる。



            2・デビューした年に回っている星と


            宿命から表れている星が大きく広がりを見せている。


            このことが自分のワクを大きく越え、結果を出せる可能性大となる。




            しかし、上記のような運気が回っていても


            本人が努力をしなければ、自分のワクを越えることは出来ません。


            ですから徳井さん自身、かなりの努力をしていたと思われます。




            但し、こういった運気にデビューし、大きく伸びたこと


            更に、本人が自分の実力と勘違いした過ごしてきたことが


            今回の件のベースにあり、更に事態が大きくなったのですが・・・





            カリスマ性が勘違いを招く

            カリスマ性を発揮することは、本来の自分自身を見失っている姿でもあります。


            カリスマ性を発揮するほど、成功と引き換えに、勘違いモードは拍車をかけていきます。


            このことを示していると思われるのが下記の内容です。


            【2009年に個人会社を設立してから、2018年までの9年間

            一度も期限内に納税をしていない。

            無申告を繰り返し、そのたび指摘を受けてからの申告であった】




            先に述べた

            1・デビューした年に回っている星と「自分を示す星」が合致しているため


            自分がいつでも変化出来る状態・自分が変化している状態となる。


            このことが、状況を気楽に捉える思考となります。


            その場しのぎ的な、軽い考え方をします。





            「財を示す星」が表れていない宿命であること

            財をコントロールする能力に欠ける宿命です。


            財=お金に関することは、慎重になるべき宿命なのです。


            また、財にこだわることで、財を手にすることは出来ても


            長い目で見た場合に、運勢としてはマイナスとなります。


            特に、宿命に無い星というのは、取り扱い注意です。





            財の星が回っている運気でデビュー

            デビュー当時の全体的な運気からは「財の星」が回っています。


            このことがお金に対する執着が増す要因となり


            名よりも実を取ることに。



            「財の星」が表れていない者が、「財の星」が回ってくることで


            今まで以上に、財に対する関心が高まることと


            実際に財に関する出来事が多くなります。




            デビュー当時の「財の星」からは


            自分の将来に備えるための財であることが表れています。
            (人才人体図から表れているため)


            2億円ともいわれるマンションを現金で購入とのことから


            今回の脱税は、自身のずさんさではなく


            自覚の上で、意図的に行ったと見ます。





            今の全体的な運気の流れからは

            24歳から始まって20年間は「財の星」が回っていました。


            44歳の誕生日からは「未来を示す星」が回っています。

            (2019年4月の誕生日から今の運気に切り替わっています)


            これまで20年間続いてた「財の星」は終わりを迎え


            全体的な運気の流れが大きく切り替わる時は


            大きな変化時期となります。




            今の全体的な運気からは「守護神の星」の星が回っています。


            「守護神の星」が回ることで、宿命本来の姿に戻す力が働きます。


            本人がこれ以上、良くないことを続けられない状況を作り出します。


            今月の運気でも「守護神の星」が回っています。


            「守護神の星」が重なる時に、発覚することは珍しくありません。





            カリスマ性を発揮することの怖さ

            カリスマ性と聞くと、スゴイとかいい感じといった印象があるかもしれませんが


            履き違えると、大きな勘違いや思い上がりとなることも・・・


            特に、カリスマ性を持つ宿命の者や


            後から回ってくる運気でカリスマ性を発揮出来る場合

            (この運気は誰しも回っていきます)



            自分が勘違いモードになっていないか


            調子に乗っていないか


            我に返って立ち止まることです。





            ★ 宿命から表れている自分への審判 ★

            自分を取り巻く事態が、もうどうにもならないと判断した場合

            自分に対し、厳しい審判を下すことが宿命から表れています。

            「厳しい判断」とは、具体的にどういったモノであるのか

            ここでの表記は控えます。


            ★に関する占術的な教示は、個人レッスンにて承ります。
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              井浦新さん 自然体な魅力とカリスマ性あり(干合あり) ただ今「大運天中殺」


              井浦新さん 1974年9月15日生


              星と星との組み合わせによって


              別の星に変化する場合と


              変化しない場合があります。


              井浦新さんの「自分を示す星」は、変化しない星です。


              このことが次のような質となって表れます。

              ・自分のペースを変えない

              ・相手に合わせることが苦手

              ・意志の強さを発揮






              宿命からは「自分を示す星」と合致する星が表れています。


              このことが星に変化を与えることになり


              本人の努力によっては


              強いカリスマ性を発揮することに繋がります。


              それでも「自分を示す星」は、変化しない星であるために


              どれほどカリスマ性を発揮しようと


              自然体のような雰囲気を醸し出すと見ます。







              性質面の特徴からは


              強くて激しい心の葛藤が見られます。


              基本的には大らかで


              ありのままの自分でいようとするのですが


              そのこととは裏腹に無意識のうちに


              常に気持ちのぶつかり合いを抱えることになります。


              ただ、葛藤がバネになる宿命


              葛藤を強さに換えられる宿命でもあります。







              全体的な運気の流れからは「大運天中殺」です。


              28歳から20年間→48歳の誕生日まで。現在45歳。


              更に、「天中殺」が2020年2月節分から2022年2月節分まで。


              「天中殺」が明けて7か月後に「大運天中殺」が明けます。



              「大運天中殺」が明ける時に、「天中殺」が絡んでくると


              大きな変化時期となる可能性が高くなってきます。



              自ら事を興すとか、こだわりを強く持つことを嫌う運気です。







              「精神性を示す星」が占めていることと、星の状態からは


              知的な役は、宿命の持つ自然な魅力が発揮されると思います。


              ※ 占術に関する質問は、個人鑑定依頼として承ります。



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                算命学鑑定 10月5日ラグビーワールドカップ2019 サモア代表戦 試合登録メンバー


                ☆宿命中殺あり→3人 

                宿命中殺とは異常性を発揮しやすい宿命。


                ☆大運天中殺・天中殺・月運天中殺→14人 

                読めない運気であり、異常性を発揮しやすい運気。ミラクルプレーとなる可能性大。


                ☆干合あり→8人

                自分を変化させることが得意。特にピンチにおいて適応能力が高く、力を発揮しやすい。


                ☆天将星あり→8人

                最大のエネルギーを有する宿命。気が強く粘り強い。体力的には最もタフな星。



                ★鑑定の感想★

                思っていた以上に、大運天中殺・天中殺・月運天中殺の選手が多い。

                宿命中殺の選手とも合わせて鑑みると、ミラクルが起こる可能性を感じました。


                1・稲垣啓太選手 1990・6・2

                宿命中殺(生月中殺) 天将星


                2・坂手淳史選手 1993・6・21

                天中殺 干合あり(二重干合)


                3・具智元選手 94・7・20 


                4・ヴィンピー・ファンデルヴァルト選手 89・1・6 

                天中殺


                5・ジェームス・ムーア選手 93・6・11

                天将星 干合あり(二重干合)


                6・リーチ マイケル選手 88・10・07

                宿命中殺(生年中殺)


                7・ピーター・ラブスカフニ選手 89・1・11

                天中殺


                8・姫野 和樹選手 94・7・27 なし


                9・流 大選手 1992・9・4

                宿命二中殺(生年中殺と生月中殺)干合あり 月運天中殺


                10・田村優選手 1989・1・9

                天中殺 天将星


                11・レメキ ロマノ ラヴァ選手 1989・1・20

                月運天中殺 干合あり


                12・中村亮土選手 1991・6・3 

                大運天中殺


                13・ラファエレ ティモシー選手 1991・8・19

                天将星 干合あり(二重干合)


                14・松島幸太朗選手 93・2・26

                月運天中殺 干合あり


                15・山中亮平選手 88・6・22

                天将星


                16・堀江翔太選手 86・1・21

                天中殺


                17・中島イシレリ選手 1989・7・9

                天中殺


                18・ヴァル アサエリ愛選手 89・5・7

                天中殺 天将星ダブル


                19・ヘル ウヴェ選手 90・7・12

                天将星 干合あり 月運天中殺


                20・ツイ ヘンドリック選手 87・12・13 なし


                21・田中史朗選手 85・1・3 

                大運天中殺「天将星」ダブル


                22・松田力也選手 94・5・3

                大運天中殺 干合あり


                23・福岡堅樹選手 92・9・7 なし 


                ※なし、となっている選手がよろしくないとか
                活躍が期待出来ないということではありません。 

                田口淳之介容疑者 大運天中殺ジャニーズ入り 天中殺KAT-TUN入り 変身モードあり(干合あり)

                田口淳之介容疑者 1985年11月29日生まれ

                「大運天中殺」デビュー

                ジャニーズ事務所所属は「大運天中殺」といって不安定な運気です。


                「大運」とは、運気の流れを10年間ごとに区切ったモノで、「大運天中殺」とは、不安定な運気を意味します。


                一番最初に回ってくる「大運」を「初旬」といいます。


                「初旬」は、人生のスタート地点ですから、誰しも人生の中で最も影響を受ける運気であり、人生の基礎や土台が形成される運気です。

                (初旬は8歳から始まって10年間・18歳の誕生日まで)


                ジャニーズ事務所所属は1999年・14歳になる年


                この時が「初旬」であり、しかも「大運天中殺」の運気です。


                「初旬」が「大運天中殺」となっている宿命の者が、芸能界である程度の人気を保つことは、かなりむつかしいです。


                理由は、いかに欲を出さずにいられるかがポイントになるからです。



                自分自身が変化しやすい宿命

                「自分を示す星」が他の星と合致して別の星に変化しているために、自分自身が変化しやすい宿命です。

                (これを干合といいます)


                二つの星が合致して、別の星に変化することを、「虚気」といいます。


                喩えると、仮面ライダーに変身するといった感じです。


                いとも簡単に自分自身が全く違う自分に成ることが出来る宿命です。


                このことが、勘違いや調子に乗るといったことにも繋がります。


                「虚気」には、モノを生み出す作用があると考えます。


                「虚気」の持つ作用が、本来の自分の持つ実力以上の才能や能力を発揮することにもなり
                ます。

                しかしながら、一方で本来の自分でないことに違和感を感じないといったことも起こってきます。


                自分自身が「虚気」であることを認識しているかどうか、このことを「算命学」ではとても重要に捉えます。



                デビュー当時の運気からは、更に変身してしまうことに

                先ほどのデビュー当時の大運からは、「自分を示す星」が更に変化をする姿となっています。


                もともと変化することに加えて、更に変化する。


                こうなってしまうと、元の自分・素のままの自分に戻れなくなる可能性が高くなります。


                このことがより強い勘違いを引き起こす→自分は特別だと・・・


                意識だけが特別な自分に変身しますが、そこに実像の自分とのギャップが生じてきます。


                このギャップを埋めるのに薬物が必要だったと捉えます。



                今の運気が「天中殺」であることの意味

                去年と今年が「天中殺」といって、不安定な運気です。


                KAT-TUN入りも「天中殺」でした。当時2007年


                デビューが「大運天中殺」、KAT-TUN入りが「天中殺」、これらの運気で選んだ道と生き方の答えが


                今回の「天中殺」に現われたと考えます。


                或る程度「算命学」の習得をした者からすると、鑑定としては分かりやすいところです。


                特に「天中殺」の運気で始めたことは、次の11年後もしくは12年後の「天中殺」に答えが出てくることが多いです。


                「天中殺」の運気で問題発覚ですから、芸能界とスッパリ縁を断つこと。


                これ以上、運勢を下げない方法の一つです。

                 

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                龍メイnote

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