二宮和也さん伊藤綾子さん 結婚運について

二宮和也さん1983年6月17日生 伊藤綾子さん1980年12月23日生


二人共に結婚運NG


お二人共に結婚運は、よろしくありません。


結婚運がよろしくないことが


イコールだめ、ということではありません。


結婚運がよくない宿命の者は、良い宿命の者よりも


多くの苦難を乗り越えていくことが求められます。





結婚に積極的になったのは、どちらか


伊藤綾子さんと思われます。


主な理由は


1・綾子さんが「天中殺」の運気であること


去年と今年が「天中殺」であり

更に月ごとの運気でも10月と11月が「天中殺」です。


「天中殺」来年2月節分で明けますが、明ける前のこの時期というのは


「天中殺」の作用がより強く出てきます。


それを示しているのが、「月運天中殺」での発表に至ったことです。




2・綾子さんにとって「母親を示す星」が回っていること


今年の運気からは「母親を示す星」が回っています。


こういった運気が回り、更に「天中殺」と重なるため


「母親になりたい」という思いがより一層強まります。


「天中殺」での結婚は勧められませんが

結婚された以上は続けていくことが望ましいです。



「天中殺」での結婚は、より多くの苦労が強いられます。


更に、二人共に結婚運がよろしくないこと。


今後、なかなか厳しい局面を迎えそうな予感がします。





二宮さんの方が年下であることと


「天将星」という最大のエネルギーを有する星を持つこと。


男性の方が年下で「天将星」アリは、男性の方がワガママになります。


もし、乗り越えていかなければならないことが起こった時には


綾子さんの方がどれだけ耐えられるか、に懸かっていると見ます。





綾子さんの宿命から 

最初に回ってくる運気の状態が示していること


綾子さんの全体的な運気の流れからは、次のことが表れています。


一番最初に回ってくる「大運」が「大運天中殺」です。

(「大運」とは、運気の流れを10年間ごとに区切ったモノ

「大運天中殺」とは、不安定な運気を意味します。)


一番最初に回ってくる「大運」を「初旬」といいます。


「初旬」からは、「夫を示す星」が表れており


「大運天中殺」の不安定な運気の作用を受けているため


夫運としては、よろしくない宿命です。


善き夫に恵まれると、自分の運勢としては伸びません。


善き夫でないでない方が、自分の運勢は上がります。




夫運・妻運がよろしくない宿命の者は、結婚の際に


「結婚は、この人でないと絶対ダメ」といった思いが強いほどに


結果、自分が望まない状況を招いてしまうことになると見ます。


こだわらない結婚によって、運勢が上がる宿命です。


~そう言われても、むつかしいでしょうね。

実際の鑑定でお伝えした場合、受け止められないかな?と思うことが多いですから~




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