無駄かもしれないエネルギーを敢えて使う・追記アリ

 

「星の持つエネルギー」という考え方があり

エネルギーの強弱は、人によって様々で

個々の宿命から表れます。

 

今回のテーマは

「エネルギーが強い宿命の者」に当てはまります。

 

エネルギーが強い宿命の者は

最初からダメと分かっていること

無駄かもしれないことに、労力を使う。

そのことによって、エネルギーは燃焼されます。

 

イヤイヤ、そういうエネルギーの使い方は、もったいない?

今の時代に合わない。

もっと効率良い生きたの方がいいのでは?

そんなふうに思った人もいるでしょうか。

 

 

エネルギーが強い宿命は

エネルギーをたくさん使うことで

宿命が活かされ

星に光があたり

自分の気持ちが整ってきます。

 

もともと備わっている大量のエネルギーを使わないでいると

どうなると思いますか?

 

自分が持っている強いエネルギーそのものが

宿命から与えられた宝だとしたら

エネルギーを使わないのは、『宝の持ち腐れ』です。

腐ったモノを抱えていく生き方って

どういうことなのでしょうか?

 

もしも、この宿命の者が子どもの頃から

たいしてエネルギーを使わない生き方をしていたら?

更に、そのまま大人になったら?

 

 

今回のテーマを思いついたのは

或る本の帯に書かれた言葉

「99%の無駄を捨て、1%に集中する…」

これを見たからです。

 

 

『あなたの宿命からの姿を見る占い 算命学』 龍メイ

 

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出し尽くす人は エネルギーの強い宿命が多い

 

物事が上手くいかなくなった時

あらゆる手段を使って

立て直しをしようとする人。

 

 

そういった思考になるのは、往々にして

「星の持つエネルギー」が強い宿命の者が多い。

(エネルギーの強い星のことを「強星」という)

 

もしくは、星の持つエネルギーは弱くても

強星に匹敵する星を持つ者。

(他にもある)

 

 

強星を持つことは

気の強さ・粘り強さに繋がります。

 

もし、強星を持っている宿命の者が

すぐに止める・諦める・気が弱いとすると

それは宿命の未消化。

 

 

すべてを出し尽くしてから

自分自身が納得した答えを出すのが

この宿命の姿。

 

 

最もよろしくないのは

中途半端な終わり方。

結果、いつまでもくすぶり続けると占います。

 

 

言い換えると、エネルギーが強いが故に

長く、くすぶり続けられるとも言えます。

 

 

『あなたの宿命からの姿を見る占い 算命学』 龍メイ

 

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