高市早苗総理大臣

 

高市早苗さん 1961年3月7日生まれ「辰巳天中殺」

 

政治家に向かないと占います。

理由は

星が優しすぎることと、星の持つエネルギーが弱いこと。

更に、宿命が非凡なこと。

それでも政治家には成れます。

(これらのことが今後を占う際に重要)

 

 

自分の「天中殺」で総裁・首相に成れたことと

政治家に不向きであることは、無関係でないと占います。

 

「天中殺」では、異常性を発揮することがあって

この異常性が働いたからこそ、トップに立てたとも言えます。

 

 

「天中殺」とは、不自然な運気。

「天中殺」で、その職位に就いたのであれば

在職中は、「天中殺」の作用を受け続けることになると占います。

 

つまり、不自然な運気の作用を受け続ける。

このことが意味するのは

自身が不自然な幕引きをする。

普通ではない退任の仕方となる。

 

 

「天中殺」で、夫が病気で倒れました。

このことを算命学では

自分の「天中殺」の禍を

夫が身代わりとなって被った、と捉えます。

 

見方を変えると

高市さんの運勢は、弱っており

そのリカバリーが必要だったから、夫が犠牲になった。

 

ここで皆さんに問いを…

夫が最大の犠牲を被るとしたら

夫が、どういう状態になることだと思いますか?

 

 

最後の問いを…

「天中殺」である者が、一国のリーダーになる。

このリーダーが居続けることで

国は、どういう状況になると思いますか?

 

「生きるために 生き残るために 自分の宿命を活かす・算命学龍メイ」

 

高市早苗氏が総理大臣に向かない理由|龍メイ

こちらからも発信 note

「天中殺」「大運天中殺」に関する有料記事|龍メイ|note

 

 

前田健太選手 現在「天中殺」での戦力外通告とは

 

前田健太選手 1988年4月11日生まれ「辰巳天中殺」

 

「天中殺」だから

戦力外通告されるとは、決まってません。

 

ただ、「天中殺」に関して言えば

「天中殺」で戦力外通告されるのと、そうでないのと

そこだけを比較した場合、厳しいのは「天中殺」の方。

(更に「月運天中殺」も重なっている)

 

 

「天中殺」は去年と今年ですが

今年の「天中殺」では、「母親の星」が回っているため

前田選手の「天中殺」で起こる禍を助けてくれるのは

母親自身の運勢と占います。

 

注意:前田選手の母親が、必ずしも運勢を落とすと断言しているのではありません。

 

 

母親の他にも

前田選手にとって、身近な存在となる人物から

同様のことが表れています。

 

こちらの見方については、今後のメンバーシップに掲載。

こちらを習得すると

「天中殺」の見方が、かなり広がります。

 

 

 

先に、「天中殺」だから戦力外通告を受けるとは限らないと言いましたが

では、なぜ「天中殺」で

このような状況になるのでしょうか?

(「月運天中殺」であることも見逃せない)

 

 

一つは、結婚した時の運気が「天中殺」だったからと占います。

「天中殺」で結婚したのであれば

「天中殺」に見合う結婚スタイルでいることが望ましい。

前田選手のこれまでを見ましたが

「天中殺」に見合う結婚とは、言い難いところです。

 

このことは、単に「天中殺」での結婚だったから、というのではなく

当時の「天中殺」で回っていた星にも着目しています。

 

 

 

二つの「宿命中殺」が存在する宿命で

このことが、本人の生き方やモノの考え方によっては

結果を出し続けて生きていくことの

むつかしさにも通じてくると占います。

 

「宿命中殺」をしっかり習得したい人は、以下を参照ください。

 

note メンバーシップ「宿命中殺に生まれ、宿命中殺を生きる」

 

 

 

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高市早苗さん「天中殺」で固辞

 

高市早苗さん 1961年3月7日生まれ「辰巳天中殺」

 

党総務会長就任を固辞。

高市氏は「閣僚を打診されても受けるつもりはない」とのこと。

 

「天中殺」では

受け身の姿勢が望ましいと占います。

理由は

「天中殺」は、運勢が一休みの状態だから。

 

運勢にも、オンとオフがあり

「天中殺」では、オフタイムに適した過ごし方。

つまり、自分から積極的に行動することを

良しとしないのが「天中殺」。

 

打診を受けて断ることは

受け身ではないと考えます。

 

 

高市さん今回の「天中殺」からは

「仕事を示す星」や「名誉を示す星」が回っていますから

尚更、自分からこれらのことに拘りを見せるのは

今後のご自分の運勢にとって

非常によろしくないと占います。

 

 

では、なぜこういった「天中殺」の時に

打診を断るのでしょうか?

 

仕事や名誉が絡む「天中殺」である者すべてが

打診を断るのではありません。

 

一つ言えることは

自分の運勢が弱っているから。

(理由の詳細は来月のメンバーシップ掲載します)

 

 

「天中殺」で立った評判というのは

良い意味でも、よろしくない意味でも

大きく広がります。

 

「天中殺」で、良くない印象を与えてしまったら

そこからのイメージ回復は

とても大変と占います。

 

 

『あなたの宿命からの姿を見る占い 算命学』 龍メイ

 

 

 

~コッソリつぶやき~
ブログネタを提供してくれた
高市早苗さんに感謝。。。

 

 

安藤美姫さん 去年と今年は健康運と子ども運・現在「月運天中殺」・来年12月からは「大運天中殺」

 

安藤美姫さん 1987年12月18日生まれ「辰巳天中殺」

 

去年と今年は「健康運・子ども運を示す星」が回っています。

特に、安藤美姫さんの宿命からは

「健康運」と「子ども運」が回る年を、重要視する必要アリと占います。

 

 

来年2024年12月の誕生日からは

「大運天中殺」といって、不自然な運気に入るのですが

この「大運天中殺」からは

【過去の異性に関する〇〇】が現れると占います。

 

 

安藤美姫さんは

未婚の母となりました。

このことの答えが現れてくる「大運天中殺」になるのでは?と占います。

 

その前に、4月と5月は「月運天中殺」です。(4月5日から6月5日まで)

今年2023年の「月運天中殺」では

先の、未婚の母となったことの答え→来年からの「大運天中殺」を予兆させるような出来事が起きてもおかしくないと占います。

 

詳細は割愛しますが

安藤美姫さんは、特に未婚の母にならない方がいい宿命です。

それ故に、来年2024年からの「大運天中殺」では

【過去の異性に関する〇〇】が現れると占うのです。

 

 

その時は、何とかすり抜けられたとしても

後から回ってくる運気によっては

そのことが、白日の下に晒されることがあります。

 

 

『あなたの宿命からの姿を見る占い 算命学』 龍メイ

 

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