ジョンソン首相 妻中殺 コロナ感染の運気

 

ジョンソン首相 1964年6月19日生まれ「辰巳天中殺」

 

結婚しやすい宿命

結婚していることが、本来の宿命からの姿。

こういう宿命を持つ者は、結婚によって運勢がしっかりしてきます。

(但し、どういう相手とどういった運気に結婚したのかも重要)

 

妻中殺の宿命

「パートナー示す星」が「宿命中殺」の作用を受けているため

妻とは縁が薄くなることを、「妻中殺」の宿命といいます。

妻と縁が薄くても、結婚は出来ます。

(今回で3度目の結婚)

 

「妻中殺」は、妻との縁が薄いことを消化していかねばなりません。

その一つとして

妻が自分にとって良き妻でなくても、それを受け入れることです。

言葉ではカンタンですが、結婚生活においては、相当苦労すると思います。

しかし「妻中殺」をクリア出来ないと、また同じことの繰り返しに…

 

妻はどういう人がいいのか

「パートナーを示す星」からは、しっかりした女性が合うこと。

落ち着いた雰囲気を持ち、家庭や金銭面に意識を向けられる人と占います。

 

コロナに感染

2020年3月27日 コロナウイルスの検査を行ったところ、陽性反応であったことを明かした。

その後は自宅に自主隔離。高熱などの症状が続き、4月5日には念のため検査入院したが、翌6日に、意識はあるものの容態が悪化し、人工呼吸器が必要になった場合に備えて集中治療室に入った。

当時の運気を鑑定

2020年 庚子年は「未来を示す星」と「正反対の星」が回っている。

このため、自分の未来→健康運が正反対の「気」を受けることになる。

つまり、これまで健康であればその反対→健康でなくなるおそれのある年と占う。

 

3月 己卯月は「自分を示す星」と、大きく展開することから

様々意味において、状態が大きく広がりを見せることになる。

つまり、病気に罹った場合、病気が大きく広がる→重症化のおそれアリと占う。

 

27日 己巳日は、「天中殺の日」であることから

自分の運勢としては、弱まっているところがあると占う。

 

検査入院の4月は、「天中殺の月」であることから、上記と同じ。

(4月の運気は4月4日から始まる)

 

病気に罹った時の運気は、単なる偶然ではないと算命学では考えます。

今回、ジョンソンさんのような例は、特に珍しいケースではありません。

 

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    浜田雅功さん 天将星 天中殺と仕事運について

     

    浜田雅功さん 1963年5月11日生まれ「子丑天中殺」

     

    「天将星」が存在する宿命

    「天将星」といって、最大のエネルギーを持つ星が存在します。

    字の通り、トップやリーダーという意味を持つ星です。

    「天将星」の特徴としては

    気の強さ・粘り強さ(しつこさ)・目力の強さ

    存在感がある・言葉の端端が強い…

    天将星と接する相手も、大変かと思います。

     

    松本人志さん 今年来年は天中殺 天将星

     

    去年と今年は「天中殺」

    今回の「天中殺」では、「仕事を示す星」が回っています。

    更に、健康運・子ども運にも作用が表れています。

    このことが意味するのは

    仕事運が伸びると

    健康運もしくは、子ども運が犠牲になるか

    健康運か、子ども運のどちらかが犠牲になると占います。

     

    「天中殺」では、運勢が伸びることが多々ありますが

    この場合、「天中殺」に見合うスタンスが求められます。

     

    「月運天中殺」は2021年12月と2022年1月

    「月運天中殺」では、健康運・子ども運が回っています。

    こちらの見方は、上記の青色と同じです。

     

    松本さんと同じ「天中殺」

    コンビを組む二人が同じ「天中殺」であることは

    どちらかの運勢が上がると、つられて相方の運勢も上がる

    どちらかの運勢が下がると、つられて相方の運勢も下がる

    というように、互いの運勢が連動しやすいです。

     

    「天中殺」では、宿命からの姿とのギャップが大きいほど

    「天中殺」の禍を受けると占います。

     

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    女が天将星を持つということ 

    天将星を持つ女性が妻になると

     

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      菜々緒さん デビューは天中殺 現在天中殺

       

      菜々緒さん 1988年10月28日生まれ「子丑天中殺」

       

      デビューは「天中殺」

      デビューは「天中殺」といって、不安定な運気でした。

      「天中殺」が、どの星に作用するかがポイントになります。

      デビュー当時2009年の「天中殺」では、健康運を示す星が回っていることから

      仕事運が伸びると、健康運がダメージを受ける可能性が高いと占います。

      更に、「子どもを示す星」も回っていることから

      子ども運が犠牲になることで、仕事運は安定すると占います。

       

      去年と今年は「天中殺」

      デビューしてから、再び「天中殺」が回っています。

      こういった運気の特徴の一つとして

      「天中殺」でデビューしたことの答えが出てくると占います。

      「天中殺」でのデビューに見合う、仕事のスタンスがありますが

      その答えが出てくる年と占います。

      もしも、これまで「天中殺」に見合わないスタンスで来た場合は

      「天中殺」においては、禍を受けると占います。

       

      結婚しやすい運気

      今年の運気からは、結婚しやすいことが表れています。

      恋愛発覚や、電撃結婚もあり得ると占います。

      しかしながら、「天中殺」であることからは

      こちらも「天中殺」に見合う結婚であることが望ましいです。

      また、もしも実際に「天中殺」で結婚した場合

      それには、或る理由があると考えます。

       

      有料記事「天中殺」で結婚をする理由と「天中殺」で結婚した場合、どういう結婚生活が望ましいのか。

       

      「天中殺」は、来年2月節分前まで。

      月ごとの「天中殺」は、12月と来年1月。

       

      宿命から表れている波乱の人生

      表れている星には、不安定な状態がかなり目立つこと。

      星を支えている土台が、グラグラしている状態です。

      このような宿命を「安定を嫌う宿命」と捉えます。

       

      どの星に不安定が表れているのか

      パートナーの星・子どもの星に表れています。

      (他にも当てはまる人物がいます)

      このことが意味するのは

      パートナーや子どもに関することでの苦労を、しっかりと消化していくこと。

      苦労を消化しない生き方は、自分自身はラクであっても

      自分の運勢は、下降すると占います。

       

      結婚運にも不安定さが

      結婚運としては、かなり厳しいと占います。

      結婚における苦労は、とても多くなるということです。

      結婚運がよろしくない相手と結婚することは、自分もそのことを消化せねばなりません。

      相手の宿命から表れていることは、自分にも作用します。

       

      星同士のぶつかり合いが多い

      星が互いにぶつかり合っている姿が目立ちます。

      このことが意味するのは、心の葛藤です。

      感情的になると、分かりやすいほど表に出る人と占います。

       

      「プライドを示す星」

      「プライドを示す星」の表れ方などからは、常にプライドが脆くなっているため

      自身のプライドに対して、強くに敏感に反応する人と占います。

       

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        田村正和さん 宿命中殺 デビューは大運天中殺

         

        田村正和さん 1943年8月1日生まれ「午未天中殺」

         

        デビューは「大運天中殺

        1961年 18歳の時、松竹大船と専属契約。

        「大運天中殺」といって、不安定な運気でした。

        あと1年先であれば「大運天中殺」は明けていました。

        更に、この運気では「自分を示す星」が変化することで

        カリスマ性を発揮出来ると占います。

        俳優にとって、このことは強みになる→人気を押し上げます。

         

        フリーになったのは、1966年で「天中殺」こちらも不安定な運気でした。

        「天中殺」でフリーになることは

        先の「大運天中殺」で、デビューが少なからず関係していると占います。

         

        「大運天中殺」について

        全体的な運気の流れを「大運」といいます。

        「大運」は10年間続きます。

        一番最初に回ってくる「大運」を「初旬」といいます。

        この「初旬」が「大運天中殺」といって不安定な運気でした。

         

        「初旬」とは、誰しも人生の中で最も影響を受ける大運です。

        「初旬」においては、人生の基礎や土台が形成されます。

        田村さんは、初旬が「大運天中殺」である宿命です。

         

        「初旬」に「大運天中殺」が回る宿命の者は

        多くを求めすぎると、望まない方向へ引っ張られる力がより強く働くと占います。

         

        特に、「初旬」に「大運天中殺」が回る宿命の者は

        人生全般において、求められる生き方・心の持ち方があります。

        デビューが「大運天中殺」であったから、人気を得たとも占います。

         

        初旬が「大運天中殺」となっていることで

        他にも押さえておくべき重要なことがあります。

         

        初旬が「大運天中殺」を持つ宿命(ごく一部)

        森尾由美さん・紗栄子さん・あいみょんさん・岡村隆史さん・堀ちえみさん・ヒカキンさん・浅野忠信さん・澁野日向子さん・宮里藍さん・高見沢俊彦さん・高良健吾さん・前田敦子さん・神木隆之介さん・渡辺謙さん・瑛太さん・仲邑菫さん

         

        偏りのある宿命であること

        同じ星が宿命全体の6割を占めています。

        割合としては、かなり多い方です。

        このことだけでも、普通一般的な生き方は向かないと占います。

         

        「宿命中殺」が存在する宿命

        「宿命中殺」とは

        表れている星がもともと不自然な状態を意味します。

        田村さんの持つ「宿命中殺」のタイプからは

        ・決まったワクに収まることを嫌う

        ・これまで当たり前とされてきた考え方や、技法を越えることが出来る

        ・自分が伝えたいという思いが、非常に強くなるため

        演技や役者としての生き方に強いこだわりを持つことになる

         

         

        大きな転職時期が表れていたこと

        全体的な運気の流れを「大運」といいます。

        田村さんの場合は、59歳から大きな転換期が表れていました。

        (59歳から始まって10年間続く運気)

        このように「大運」から大きな転換期が表れている宿命は

        これまでの人生とは、異なる生き方が求められます。

         

        西城秀樹さんも同様のことが表れていました。

        西城秀樹さん・その2

         

        既にお墓を購入していたこと

        生前に自身のお墓を購入していたとのこと。

        これを「寿陵」と言うそうですが

        このことは「宿命中殺」の作用によるところです。

        「宿命中殺」の中でも「寿命中殺」を持つことで

        自分の寿命や幕引きに対して、自身で形をつけておきたいという思いになるからです。

        おそらく、身辺整理なども以前からされていたのではないかと占います。

         

         

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        運勢が下降してくると「天中殺」に呼ばれることも… 自分の運勢を下げない生き方とは

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          吉原義人さん 宿命中殺

           

          吉原義人さん 刀鍛冶職人 1943年2月21日生まれ「寅卯天中殺」

          「宿命中殺」が存在する宿命

          「宿命中殺」とは、表れている星がもともと不自然な状態を意味します。

          更に、自分から見て縁の薄い人物が存在することになるため

          父親・子どもとの縁が薄くなると占います。

           

          こういった宿命を「父親中殺」「子ども中殺」といいます。

          息子さんは、51歳の時にガンで亡くなっているとのこと。

          このことと「宿命中殺」の存在は、無関係でないと捉えます。

           

          子どもの方が親よりも早く亡くなることは

          親の運勢を保つためには、子どもの運勢が必要であったこと。

          その分、親の運勢は救われると算命学では考えます。

          家族の間で、互いに運勢の引っ張り合いが生じることは

          算命学の基本的な考え方です。

           

           

          NHKプロフェッショナルを観ていて

          自分の後継者への思いの強さが伺えました。

          このタイプの「宿命中殺」を持つ者は、世間で評価をされると

          自身の技を後々まで伝えたいという思いが非常に強くなります。

          しかしながら、このことが叶うとは限りません。

          息子さんに関しては、叶わなかったかと…

           

          お弟子さんについて

          もともと素質があり、上達が早い弟子よりも

          いつまで経っても未熟な面を持つ弟子を育てていく方が、適している宿命です。

          ただ、ご本人が実際にそう感じているかどうかは、別ですが。

          自分の宿命に見合う生き方が、運勢を安定させます。

           

          来年と再来年は「天中殺」

          次回の「天中殺」では「寿命を示す星」が回っていることと

          表れている星から鑑みた場合

          これまでの生き方の答えが現れてくると占います。

           

          「宿命中殺」の特徴

          健康・寿命においては、読めないところが出てきます。

          このことが場合によっては、病気に気づくのが遅れることも…

          (堀ちえみさんと同じタイプの宿命中殺です)

          堀ちえみさんの運勢

           

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          宮崎美子さん 宿命中殺 天将星

           

          宮崎美子さん 1958年12月11日生まれ「子丑天中殺」

           

          「宿命中殺」が存在する宿命

          「宿命中殺」とは、表れている星がもともと不自然な状態を意味します。

          宮崎さんの持つ「宿命中殺」が、子どもの星に作用していることから

          子どもとの薄くなると占います。

          子ども運が犠牲になることで、自分の運勢が救われることに…

          (他にも縁が薄い人物がいます)

           

          子どもとの縁が薄い宿命だからといって

          必ずしも子どもが生まれないということではありません。

          ただ、子どもとの縁が薄い宿命は、子ども運が犠牲になることが宿命からの姿。

          宿命に沿っていることになると捉えます。

           

          生まれ育った場所から離れて生きていくべき宿命

          「宿命中殺」が、「社会の場所」に表れています。

          こういった宿命は、生まれた場所から離れて生きていくことで宿命が消化されます。

          熊本から上京してきたことは、宮崎さんの「宿命中殺」を活かすことに。

           

          「天将星」に加えてエネルギーの強い星が存在

          「天将星」といって、最大のエネルギーを持つ星が存在することと

          他にもエネルギーの強い星が存在します。

          こういった宿命を「最身強の宿命」といいます。

           

          自分が納得できなければ、全く前に進めない人となること。

          頭の回転が非常に良いため、かなり強い調子で理詰めでくる人と占います。

           

          普段から解らないことに対しても、相当なエネルギーを使って調べたり

          理解が深まるまで、とことん学習しているのではないかと思われます。

          むしろ、そういった形でエネルギーを使うことが望ましい宿命です。

           

          離婚歴あり

          結婚生活は1年余りだったとのこと。

          このことと「天将星」があり、最身強であること。

          これは、全く無関係でないとは言えません。

           

           

          ~寿命を示す星~

          自分自身が或る状況に置かれた場合に

          自分の寿命に対して、リアルに向き合うことが表れています。

          このことも「天将星」が存在することも、加味して占う必要があります。

          (ブログではここまでの表記とします)

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          女が天将星を持つということ 

          天将星を持つ女性が妻になると


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            森尾由美さん デビューは大運天中殺 初旬大運天中殺 天将星2つ

             

            森尾由美さん 1966年6月8日生まれ「辰巳天中殺」

             

            デビューは「大運天中殺」

            全体的な運気の流れを「大運」といいます。

            「大運」は10年間続きます。

             

            一番最初に回ってくる「大運」を「初旬」といいます。

            この「初旬」が「大運天中殺」といって不安定な運気でした。

             

            「初旬」とは、誰しも人生の中で最も影響を受ける「大運」。

            「初旬」は、子どもの頃に回ってくることから

            「初旬」においては、人生の基礎や土台が形成されます。

             

            森尾さんは、初旬が「大運天中殺」である宿命です。

            人生の基礎が形成される期間に「大運天中殺」が回る宿命の者は

            多くを求めすぎると、望まない方向へ引っ張られる力がより強く働くと占います。

             

            特に、「初旬」に「大運天中殺」が回る宿命の者は

            人生全般において、求められる生き方・心の持ち方があります。

             

            デビューが「大運天中殺」であったからこそ

            人気が出たとも占います。

             

            初旬が「大運天中殺」となっていることで

            他にも押さえておくべき重要なことがあります。

             

            初旬が「大運天中殺」を持つ宿命(ごく一部)

            紗栄子さん・あいみょんさん・岡村隆史さん・堀ちえみさん・ヒカキンさん・浅野忠信さん・澁野日向子さん・宮里藍さん・高見沢俊彦さん・高良健吾さん・前田敦子さん・神木隆之介さん・渡辺謙さん・瑛太さん・仲邑菫さん

             

            「天将星」が二つも存在する宿命

            「天将星」といって、最大のエネルギーを持つ星が存在します。

            字の通り、トップやリーダーという意味を持つ星です。

            「天将星」は、一つ存在するだけでも消化に苦労を伴う星。

            二つも存在することからは、相当大変であると占います。

            その一つとして、自分自身のケアです。

             

            星同士のぶつかり合いが多い

            星が互いにぶつかり合っている姿が目立ちます。

            このことが意味するのは、心の葛藤です。

            感情が露になって、表に出ること。

            更に、「天将星」という最大のエネルギーを持つ星が存在することから

            一度、感情が溢れ出すと止まらなくなると占います。

            このことがよろしくないと、言っているのではありません。

            こういった宿命からの姿を、自分自身が消化していくことが重要です。

             

            こういった宿命を持つ本人は、大変ですが

            身近にいる家族も、大変かと…

            家族の誰かも森尾さんと同じく、星同士のぶつかり合いを持たない場合

            森尾さんの心情は、理解出来ないと占います。

            無い星の状態を、本当の意味で理解することは出来ないというのが

            算命学の考え方です。

             

            自分自身の寿命に対して、或る状況になった場合

            リアルに向き合うことが表れています。

            このことも「天将星」が存在する宿命であることを、加味して占う必要があります。

            (ブログではここまでの表記とします)

             

             

            女が天将星を持つということ 

            天将星を持つ女性が妻になると

             

            『あなたの宿命からの姿を見る占い・算命学』 龍メイ

            ※ 占術に関する質問は、個人鑑定依頼として承ります。


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              笠井信輔アナ 結婚は天中殺 妻は配偶者中殺

               


              笠井信輔アナウンサー 1963年4月12日生まれ 午未天中殺


              「自分を示す星」は、花木です。

              算命学では、自然界に存在するモノに喩えます。

              笠井さんの場合、花木であっても根が切られている状態であるため

              鑑賞としての価値はありますが、実用的ではないと捉えます。

              このことが良い・よろしくないのではなく、宿命からの姿です。



              全体的な運気の流れについて

              今は、53歳から始まって10年間続く運気にいます。

              (2019年12月現在56歳)


              この10年間続く運気→「大運」からは、金性と土性が回っており「忌神」です。

              「忌神」とは、有り難くないモノです。

              この金性によって、更に花木は切られてしまいます。

              (ここでの金性とは、刃物やハサミとお考えください)


              前回の「大運」→43歳から始まって10年間続く運気でも

              金性が回っていましたが、今回よりも弱い金性でした。


              笠井さんにとって、金性は「仕事・名誉を示す星」にあたります。

              金性が回ることと、その星の状態からは、仕事が増えて名誉が上がることもありますが


              金性=刃物やハサミによって、自分=花木が切られてしまう→自分の運勢はダメージを受ける。

              「忌神」は、そういった捉え方をします。


              仕事が増えることが

              本人にとって必ずしも良い状況を招くとは言えません。

               


              結婚した時の運気

              結婚した1990年は「天中殺」であり

              「仕事・名誉を示す星」と「妻を示す星」が回っています。

              (ここでも金性が回っています)


              「算命学」では、結婚した時の運気を重要視します。


              「天中殺」の結婚は、結婚運NG。

              結婚と仕事の両方は、取れない運気での結婚です。

              ここにむつかしさが現れることに…


              結婚生活に問題がないならば、仕事や名誉を求めすぎないことです。

              欲を出さず、普通に仕事に取り組む姿勢が望ましいです。



              「妻を示す星」が回っており、「天中殺」と重なることで

              ★妻中殺となる→自分から見た場合、妻との縁が薄くなります。

              妻との関係が良好であると、自分の寿命がダメージを受けると占います★


              天中殺の鑑定をします 「天中殺」を知ることで運勢アップを



              ~他の例~

              ・宿命に「配偶者中殺」を持つ者も★のことが当てはまる。

              ・宿命に「配偶者中殺」でない者も

              後から回ってくる運気によっては★のことが当てはまる。

              (「配偶者中殺」とは、夫中殺や妻中殺です)



              妻・芽原かすみさんの宿命も鑑定 1964年6月23日生

              「宿命中殺」が存在する宿命です。

              「宿命中殺」の作用は、「配偶者中殺」として表れているため

              「夫中殺」の宿命です。


              自分から見た場合、夫との縁が薄くなります。

              このように「配偶者中殺」の宿命を持つことで

              自分と配偶者との間で、互いの運勢がシーソーの状態となります。


              このため運勢においては

              自分が上がると配偶者が下がり、配偶者が上がると自分が下がる。



              「配偶者中殺」の対処法は

              ザックリ言うと、セパレートした夫婦関係を保つことです。

              (他にもありますが、ブログではここまでとします)


              妻が「夫中殺」を持つ宿命であることが、夫の運勢にも作用を及ぼします。

              同じ生年月日=宿命を持つ者が、みな病気に罹るのではありません。

               

              どういう仕事に就いたのか。

              いつ就いたのか。

              どういう宿命を持つ相手と結婚したのか。

              いつ結婚したのか。

              夫婦関係はどうか。

              子どもの有無。

              子どもの持つ宿命など…

              これらのことが絡んできます。

               

              妻 かすみさんから見た結婚した運気について 

              茅原かすみさん 1964年6月23日生

              考えられる二つのパターンを挙げます。


              ① 入籍が1990年6月23日の前であった→かすみさんが25歳であった場合は

              「大運天中殺」であり、夫中殺での結婚となります。


              ② 入籍が1990年6月23日以降であった→かすみさんが26歳であった場合は

              「大運天中殺」は終わっています。


              ①と②の違いは、かなり大きいです。

              笠井さんの運勢にとって、有り難いのは②の場合。



              「天中殺」での結婚・入籍を勧めないのは

              犠牲になるモノを求めてくるからです。


              「配偶者中殺」も似たようなところがあります。

              『夫婦仲良く、共に手を取り合って』といいますが

              それでは「配偶者中殺」は消化されません。


              消化されないのであれば、形を変えて消化していくことになると考えます。



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              笠井さんの来年2020年の運気

              2020年の運気は、2月節分から始まりますが

              ここでも金性が回ってきます。

              更に、自分の星の根が切られている状態となっています。

              「星の持つエネルギー」としては、強い宿命ですから、耐性は強い方と見ますが

              それでも治療においては、厳しい局面が多くなると占います。

               

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