雨宮塔子さん天将星 活動開始は天中殺・結婚は大運天中殺

 

~過去のブログで記載していた内容から~

雨宮塔子さん1970年12月28日生まれ

 

★星の持つエネルギーが非常に強い宿命です。

最大のエネルギーを有する星である、「天将星」が存在しています。

「天将星」を宿命に持つことで

全ての物事ことを、自分がコントロールしたいという思いになります。

 

★星の流れ方からは、モノの考え方が自己中心的になると占います。

これら★のことからは、良い結果を出せたことについては、自分の努力や実力があったから

反対に、良い結果を出せなかったことは、周囲の対応や環境が整わなかったから

といった思考になること。

そして、そういった思考はかなり強くなると占います。

 

TBS入社時の運気は「天中殺」

「天中殺」とは、総じて不安定運気です。(1993年当時23歳)

当時の「天中殺」からは「仕事の星」が作用を受けることが表れています。

「天中殺」でその仕事に就いたのであれば、そのことを消化していくこと。

その一つとして

仕事に対しては、受け身の姿勢でいることです。

 

会社や企業に「天中殺」の運気で入社したということは

そこに在職している間は、「天中殺」の作用を受け続けることになります。

「算命学」では、物事の始まった時の運気を重要視するからです。

 

結婚した時の運気は、「大運天中殺」

こちらも不安定な要素を持つ運気です。(2002年6月当時31歳)

28歳から始まって20年間続いていました。(2020年現在50歳)

結婚運としては、よろしくない宿命ですから、結婚に対して忍耐と我慢が求められます。

・「大運天中殺」の運気での結婚

・エネルギーの強い星「天将星」を持つこと

・結婚運がよろしくないこと

これらのことから、一度の結婚では済まなくなる要因が十分過ぎるほど揃っていると占います。

 

2016年7月から『NEWS23』(TBS)のメインキャスターとなったこと。

(2019年5月にて降板)

当時「天中殺」で復帰したことから、抜擢されたことに対しては、謙虚な姿勢で取り組むことが望ましいです。

 

その時のgooニュースから抜粋

【元夫で、パリ在住のパティシエ青木氏とその奥様に子ども(長男と長女)を任せた方がいいかなとも思っています

キャスターを引き受けた以上、全力でこっちをと思っています」と明かした】

 

子育てについて、余りにも無責任ではないかと思います。

元夫はともかくとして、元夫の妻が加わることで算命学では次のような解釈をします。

◆子どもにとっては、複雑な家庭環境で育てられることになる

◆このことが子ども自身に備わる「気」が、通常でなくなるおそれがある

 

子育ては、仕事のようにはいきません。

仮に短い期間であっても、複雑な環境が子どもに与える影響というものを、全く考えていないと思います。

子どもは与えられる「気」によって、いかようにも変化します。

また、このような「気」の作用が

子どもの成長段階や、更には大人になってから

何らかの形で現れる可能性を持つ、と言っても過言ではありません。

 

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中村芝翫さん 三田寛子さんの影に隠れるとは

中村芝翫さん 1965年8月31日生まれ
三田寛子さん 1966年1月27日生まれ

(以前、ライブドアブログで記載していた内容)

 

お二人の主星といって「自分を示す星」は、共に火性。

中村芝翫さんは「火性の陰の星」で、三田寛子さんは「火性の陽の星」。

火性に限っては、夫婦・きょうだい・親しい友人などの関係において

「火性の陰の星」は「火性の陽の星」よりも、劣ってしまうと考えます。

 

ここでの劣るとは

「火性の陰の星」とは、ロウソクや懐中電灯などの灯り

「火性の陽の星」とは、太陽や大きなライトなどといった大きな明かり

この二つが並ぶことで→夫婦関係となることで

「火性の陰の星」は「火性の陽の星」の影となってしまいます。

(算命学では、このことを或る言い方で表現します)

 

互いに同じ質を持つことが、必ずしも良いとは言い切れない場合があります。

 

芝翫さんから見た場合、三田さんと結婚したことで

自分よりも強い火の影響を受けると見なし、次のことが言えます。

・自分の存在感が薄くなる

・実力があっても認められないといったことが起こる

 

 

三田さんにとって「天中殺」での結婚

三田さんから見た場合「天中殺」での結婚であると同時に

「夫を示す星」が回っている時の「天中殺」でした。

これを「夫中殺での結婚」といいます。

 

このことが意味するのは

三田さんから見た場合に、夫との縁が薄くなることです。

このために三田さんとしては、自分から夫に頼れない、実際に頼ろうとしても結果として頼りにならない

自分の思いが夫に通じにくい、などということが起こります。

更に言うと、夫が運勢的にダメージを受けることによって

三田さんの運勢は、救われると占います。

 

これとは反対に「夫中殺での結婚」で、自分と夫との関係が良好であると

自分の方が運勢的にダメージを受ける占います。

自分の持つ宿命や、結婚した時の運気が、相手の行動の陰に潜むことがあります。

 

 

芝翫さんは、「天将星」が二つも存在している

「二つも」という表現をしているのは

「天将星」は一つ存在しているだけでも、消化が困難な星だからです。

(天将星とは、最大のエネルギーを有する星であるため、物事全般において自分の思うようにならないと、自分に折り合いを付けることが非常にむつかしい面を持つ)

 

 

不倫報道から見る

「天将星」・夫婦間の火性問題・芝翫さんのパートナーを示す星

このブログの掲載は、2016年9月

ブログ掲載のきっかけは、当時の中村橋之助さんの不倫報道でした。

 

冒頭での

芝翫さんは「火性の陰の星」 三田さんは「火性の陽の星」

この火性に限って言えるのは、夫婦関係において

「火性の陰の星」である芝翫さんは

「火性の陽の星」である三田さんの影に隠れてしまうところがある。

 

つまりは、芝翫さんから見た場合に、三田さんの運勢の持つ力に引っ張られると占います。

 

更に、「天将星」が二つ存在することも合わせて鑑みると

当時の不倫においては、相手女性との関係に、ただただ癒しを求めていったのでは…

(芝翫さんのことをかばっているのではありません)

 

また、不倫関係としては相当長く続いていたものと占います。

一つ目の理由は

「天将星」を持つことで、かなり責められないと話さないところがある。

エネルギーが非常に強いことから、黙ってい続けることが出来るため。

 

二つ目の理由は

芝翫さんの「パートーを示す星」は、自分の両サイドにそれぞれ表れていること。

妻がいて、更に妻以外の女性がいてもおかしくない状態→自分としては、余り違和感を感じないため。

 

 

芝翫さん現在「天中殺」

ふと思い立って、今回再び掲載しましたが

気づけば、芝翫さんは「子丑天中殺」です。

(2020年2月節分から始まって2年間続く天中殺)

 

「天中殺」では、これまで影を潜めていたことが表沙汰になることがあります。

更に、自分の運勢の弱さが顕著に現れることがあります。

 

 

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侮れない月運天中殺 午未

 

「天中殺」とは、不安定な運気です。

「天中殺」は、12年間のうち2年間回ってきますが

「月運天中殺」は、1年間のうち2か月間回ってきます。

 

毎年決まって、6月と7月が「月運天中殺」となる宿命を

「午未天中殺」といいます。

 

最近のニュースで思い当たる人物からは…

志村けんさん・槇原敬之・大谷翔平選手・杏・東出昌大・笠井信輔アナ

 

志村けんさんの命日である2020年3月29日は「天中殺の日」でした。

命日の日運からも、日ごとの運気として見ます。

3月29日の日運は、辛未日。

志村けんさんの宿命から見た場合に、辛未の辛はパートナーや妻を示す星。

想いを寄せるパートナーへの深い愛情が伝わります。

そういった運気が差す日に、天に召されていったと占います。

 

千鳥 大悟さんの元へ、志村けんさんのキャデラックが納車。

志村けんさんの「天中殺の月」です。

今年2020年の「午未天中殺」は、6月5日から8月6日まで。

ギリギリではありますが、「天中殺の月」となりました。

こういった運気にも、意味があると算命学では考えます。

 

 

槇原敬之

8月3日に判決が言い渡され、「当面、活動を休止したい」とコメント。

ブログでも取り上げましたが、「天中殺」でデビュー。

「どんなときも」「世界に一つだけの花」ともに「天中殺」で発売。

「天中殺」の持つミラクル作用が、非常に強かったことを裏付けています。

今回の判決と活動休止の発信も、「天中殺」の絡みが感じられるところ。

今後の再起は、かなり厳しいと占います。

 

 

大谷翔平選手

「月運天中殺」でのケガや不調も、油断禁物です。

右腕の状態は、今本人が思っている以上によくないのではないかと。

二刀流そのものに無理があると。「二兎追う者は一兎も得ず」

そもそも人のカラダは、そんなに都合良く出来ていないと思います。

 

 

杏・東出昌大

二人とも「天中殺」での結婚。

そして「月運天中殺」での離婚。

「天中殺」は、次の「天中殺」を呼ぶ。

割とありがちなパターンです。

次の結婚運は下がると占います。

 

 

笠井信輔アナ

結婚は「天中殺」

ブログでも取り上げましたが

「結婚と仕事の両方は、取れない運気での結婚

結婚生活が続いているならば、仕事や名誉を求めすぎないこと

仕事を頑張りすぎないこと」

「月運天中殺」で、寛解して退院。

「天中殺」が絡むことで、自分自身の感覚としては

とても善くなったと勘違いすることがあります。

この勘違いが、実はクセモノなのです。

更に「天中殺」が絡むと、再び「天中殺」を呼び寄せることに…

 

「天中殺」とは、ただただ恐ろしいモノではありません。

「天中殺」の運気だからこそ、「お知らせサイン」が届くことがあります。

そのサインをキャッチ出来るかどうか…

そして、「天中殺」の運気が求める生き方をすることです。

 

また、機会があれば他の「月運天中殺」についても

実在する人物等から取り上げたいと思っています。

 

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二宮和也さん伊藤綾子さん 結婚運について


二宮和也さん1983年6月17日生 伊藤綾子さん1980年12月23日生


二人共に結婚運NG

お二人共に結婚運は、よろしくありません。


結婚運がよろしくないことが


イコールだめ、ということではありません。


結婚運がよくない宿命の者は、良い宿命の者よりも


多くの苦難を乗り越えていくことが求められます。


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結婚に積極的になったのは、どちらか


伊藤綾子さんと思われます。


主な理由は


1・綾子さんが「天中殺」の運気であること


去年と今年が「天中殺」であり

更に月ごとの運気でも10月と11月が「天中殺」です。


「天中殺」来年2月節分で明けますが、明ける前というのは


「天中殺」の作用がより強く出てきます。


それを示しているのが、「月運天中殺」での発表に至ったことです。




2・綾子さんにとって「母親を示す星」が回っていること


今年の運気からは「母親を示す星」が回っています。


こういった運気が回り、更に「天中殺」と重なるため


「母親になりたい」という思いがより一層強まります。


「天中殺」での結婚は勧められませんが

結婚された以上は続けていくことが望ましいです。



「天中殺」での結婚は、より多くの苦労が強いられます。


更に、二人共に結婚運がよろしくないこと。


今後、なかなか厳しい局面を迎えそうな予感がします。





二宮さんの方が年下であることと

「天将星」という最大のエネルギーを有する星を持つこと。


男性の方が年下で「天将星」アリは、男性の方がワガママになります。


もし、乗り越えていかなければならないことが起こった時には


綾子さんの方がどれだけ耐えられるか、に懸かっていると見ます。





綾子さんの宿命から 

最初に回ってくる運気の状態が示していること


綾子さんの全体的な運気の流れからは、次のことが表れています。


一番最初に回ってくる「大運」が「大運天中殺」です。

(大運とは、運気の流れを10年間ごとに区切ったモノ

大運天中殺とは、不安定な運気を意味します。)


一番最初に回ってくる「大運」を「初旬」といいます。


「初旬」からは、「夫を示す星」が表れており


「大運天中殺」の不安定な運気の作用を受けているため


夫運としては、よろしくない宿命です。


善き夫に恵まれると、自分の運勢としては伸びません。


善き夫でないでない方が、自分の運勢は上がります。




夫運・妻運がよろしくない宿命の者は、結婚の際に


「結婚は、この人でないと絶対ダメ」といった思いが強いほどに


結果、自分が望まない状況を招いてしまうことになると見ます。


こだわらない結婚によって、運勢が上がる宿命です。


~そう言われても、なかなかむつかしいかもしれませんね。

実際の鑑定でお伝えした時、受け止められていないな。と思う人が多いですから~



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算命学・結婚における重要な事柄

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城島茂さん 菊池梨沙さん 結婚の運気が意味するモノとは


城島茂さん 1970年11月17日生  菊池梨沙さん 1995年6月3日生


城島さんの全体的な運気の流れからは


「大運天中殺」という不安定運気です。


47歳の誕生日から始まって20年間続きます。(2019年9月現在48歳)


「大運天中殺」からは「パートナーを示す星」に対して


「大運天中殺」の作用が及んでいるために


「パートナーを示す星」が不安定→普通でない状態となります。



このために

★ パートナー・妻との縁が薄くなる

★ パートナーとの関係を良くしようと頑張るほど上手くいかなくなる

★ 自分とパートナーの運勢が引っ張り合う

などといったことが起こります。




「大運天中殺」での結婚がダメということではありませんが


自分自身、結婚相手や結婚生活に求めるモノが多くなると


結果としてむつかしくなってきます。


そういう意味では、「自分は、運よく結婚出来た」という


控えめな気持ちで、結婚生活を送ることがよろしいかと思います。





更に「大運天中殺」からは


「未来を示す星」が回っており、不安定な運気となっています。


「未来を示す星」とは

将来的なこと・健康・子どもといった意味合いがあります。


これらのことが不安定な運気の作用を受ける→

自分の思いが強くなるほど、違う方向へ引っ張られる

といったことが起こりやすくなります。


例:健康運が犠牲になることで、他の運勢が救われる。といった感じです。


特に、「大運天中殺」では身の処し方が重要となります。




城島さんの「大運天中殺」は、まだ始まってから2年足らず。


「大運天中殺」であることからは、結婚生活もそうですが

仕事におけるスタンスも気になるところです。





菊池梨沙さんの運気は「天中殺」です。


こちらも不安定な運気→「夫中殺」での結婚です。


このために

★ パートナー・夫との縁が薄くなる


★ パートナーとの関係を良くしようと頑張るほど上手くいかなくなる


★ 自分とパートナーの運勢が引っ張り合う

などといったことが起こります。




二人共に★のことが当てはまっています。



結婚の縁とは、どちらかに不安定な運気が差していることで



同じような運気を持つ相手を引き寄せることがあります。



こういった現象は、特に珍しいことではありません。




二人共に運気が★のようになっていることで


不安定な運気の作用も意味合いも、倍加してくると考えます。





更に、菊池梨沙さんの今年の運気からは



「パートナーを示す星」に対して、相手女性の存在が表れています。


これは、城島さんに他の女性の存在を予感させるモノ、と捉えます。


この先、城島さんに他の女性が現れる可能性が高い運気に

結婚した、ということです。



こういった星の表れとなるケースも、稀ではありません。


自分が結婚した時の運気の状態が、パートナーにも作用するのは


ごく当たり前なことと算命学では考えます。


結婚・入籍した時の運気→物事の始まりの運気というのは


相手とパートナー関係でいる限り、ずっと作用し続けます。




妊娠されているとのことですが


算命学では結婚してから子どもが生まれることを、良しとします。


「気」の流れが関係してくるからです。

 

龍メイnote

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