マギー審司さん 車中泊生活から見える宿命からの姿


マギー審司さん 1973年11月11日生まれ

 

今回取り上げたのは

コロナ対策として家族を残し、自分だけが車中泊をしていることを知ったからです。

 

 

妻と子どもを示す星から表れていること

 

宿命からは誰しも「自分を示す場所」→

自分のエリアが表れます。

 

これを日干支(にっかんし)といいます。

 

マギー審司さんの日干支(厳密には地支)からは

 

妻と子どもを示す星がセットとなって表れています。

 

つまり、自分のエリアには常に妻と子どもがいる状態であり

 

このことが本人にとって、ごく自然で当たり前であること。

 

このことが意味するのは

 

自分と妻と子どもが安心していられるために、自分はどうしたらいいのか

ということを考えて行動する人になると捉えます。

 

更に、「自分の未来を示す場所」にも、妻と子どもがいる状態です。

 

このことが意味するのは

自分の未来や希望は、妻と子どもという意識になる人と占います。

 

正確には、こういった意識が非常に強くなる人です。

 

一般常識として、当たり前と思う方もいるかもしれませんが

 

例えばですが

自分の未来や希望は仕事、といった意識になる宿命もあります。

 

 

 

状況の変化に対して敏感な宿命であること

 

このような宿命を「純の宿命」といいます。


「純の宿命」を喩えると、透明な水です。

 

他の色が入ることで、その色に染まります。

 

コロナウイルス禍と言われるようになると、即反応します。

 

見聞きした情報を自分のことに置き換えて考えます。

 

これらのことが良い・よろしくないのではなく、宿命からの姿です。

 

 

 

今年の運気から見えてくる行動面について

 

今年の運気で回っている星と、宿命から表れている星は

 

全体的にまとまりを見せている状態です。

 

更に、この星のまとまりが「未来を示す星」となっていることからは

自分の未来、そして子どものことが気になって仕方ない状態となります。

(算命学では、自分の未来は子どもとも捉える)

 

これらの星の状態が意味するのは

子どもを最優先とした行動に出ることと

 

その行動面は、異常とも思えるくらいのモノになるということです。

 

 

星の持つエネルギーとしては、中くらいの強さの宿命ですから

体力的に無理は長続きしません。

 

しかしながら、適度な動きのある生活でしたらOKです。



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