【条件の良くない結婚】が
宿命からの姿となっている者がいます。
また、後から回ってくる運気によっては
今回の見方が当てはまる者もいます。
【条件の良くない結婚】の一つとされるのが
再婚者との結婚。
(他にもいくつかあります)
『あなたの宿命からの姿を見る占い 算命学』 龍メイ
note 相手が再婚者である場合、最も見極めるべき重要なこと

算命学による占い鑑定
【条件の良くない結婚】が
宿命からの姿となっている者がいます。
また、後から回ってくる運気によっては
今回の見方が当てはまる者もいます。
【条件の良くない結婚】の一つとされるのが
再婚者との結婚。
(他にもいくつかあります)
『あなたの宿命からの姿を見る占い 算命学』 龍メイ
note 相手が再婚者である場合、最も見極めるべき重要なこと
徳永有美さん 1975年8月14日生まれ「午未天中殺」
結婚運が示すこと
テレビ朝日に入社しましたが
結婚運は、よろしくない時の入社だったと占います。
その仕事に就いた時の運気の作用が、結婚にも響いてくると占うのは
算命学の基本的な占術です。
また、最初の結婚した時も
結婚運がよろしくないときの結婚でした。
最初の夫との離婚は「天中殺」
先の入社時から見た時に、結婚運がよろしくなかったと申しましたが
おそらく、このことを結婚生活で消化出来なかったのでは?
理由は、「天中殺」で離婚したからです。
星同士のぶつかり合いが多い
星が互いにぶつかり合っている姿が、非常に多いです。
このことが意味するのは、心の葛藤であり
葛藤を自身でコントロールするのは、容易ではないと占います。
それほど強い心の葛藤を抱えている、ということです。
自分を見せないことで安定を保つ宿命
たとえ親しい相手でも、パートナーであっても
「自分」というモノを見せない人であると占います。
誰しも、多少なりとも自分を見せないところはあるでしょうが
こういう宿命の者は
むしろ自分を見せないことで、自身の安定が保たれる人ですから
仮に、相手が自分に対して深い理解を示してきたとしても
それでも、なお見せません。
相手との信頼関係や、歳月の経過によって変わる?
答えは、NO。
自分を隠すための沢山の壁を持っている。
これが宿命からの姿だからです。
『あなたの宿命からの姿を見る占い・算命学』 龍メイ
※ 占術に関する質問は、個人鑑定依頼として承ります。
個人鑑定はこちら
岩崎宏美さん 1958年11月12日生まれ「午未天中殺」
過去に、「大運天中殺」といって
不自然かつ読めない運気の時期がありました。
32歳から始まって20年間→1990年から20年間(52歳の誕生日まで)
(2021年6月現在62歳)
当時の「大運天中殺」からは
「パートナーの星」と「仕事の星」が回っていました。
「大運天中殺」で、再婚をしています。
「大運天中殺」だけに関して言えば
「大運天中殺」での再婚は
「大運天中殺」でない時の再婚よりも
多くの我慢が必要になると占います。
結婚運に関することを少し…(大運天中殺での再婚とは別に)
もともと結婚運としては、よろしくない宿命であることと
「天将星」といって、最大のエネルギーを持つ星が存在します。
女性が「天将星」を持つことで一つ言うと
結婚生活においては
全てのことを自分がコントロールしたい思いが、非常に強くなります。
(実際にコントロールするか否かは、別として)
こういった場合、これらのことを本人がどこまで自覚しているか。
更には、パートナーとなる男性自身の持つ意識も重要となります。
結婚運がよろしくないことに加え
再婚は「大運天中殺」であったこと。
しかも、「大運天中殺」では「仕事の星」も回っていたことからは
結婚運と仕事運の両方は取れないと占います。
「大運天中殺」においては
2001年(43歳になる年)ポリープによる喉の不調により、摘出手術を受ける
2001年から甲状線疾患であるバセドー病と橋本病を併発
「大運天中殺」であるからといって
病気に罹りやすいということではありません。
ただ、「大運天中殺」でない時と
「大運天中殺」である時を比較すると
実際に病気に罹った場合、厄介なのは「大運天中殺」の方です。
もしも、自分自身が窮地に追い込まれた時
逃げ場を失いやすい宿命です。
こちらについての詳細は、ブログは控えます。
この見方・占術については、個人鑑定にて承ります。
☆ 人体図の基本的な見方が分かる方
☆ 多少、人体図の見方が分かるが習得したいという方に教示します。
下記のフォーマットからお知らせください。
月ごとの運気からは、6月と7月は「天中殺月」。
今年の「月運天中殺」からは、健康運が回っています。
『あなたの宿命からの姿を見る占い 算命学』 龍メイ
夫や子どもに対してどういった感じになるのか
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