結婚相手が現在「天中殺」もしくは来年から「天中殺」 なぜ、こういう相手を選ぶのか・有料記事のお知らせ

 

結婚を予定している相手が

現在「天中殺」であることや

来年もしくは再来年から「天中殺」であることが分かった。

 

今、自分は「天中殺」でなくても

相手の「天中殺」も気にした方が無難です。

 

では、なぜ「天中殺」である相手を選ぶのか。

そこには、或る理由が潜んでいると考えます。

有料記事では

その理由に関することを記述しています。

 

内容としては、短いですが

何かの気づきへと繋がればと掲載しました。

 

また、実際の鑑定でも

ご依頼者様にお伝え出来る内容かと存じます。

 

こちらは算命学に興味ある方・初心者にも理解出来る内容で

技法や占術に関することは記述していません。

 

算命学は、知ることに重きを置く占い鑑定です。

 

 

『あなたの宿命からの姿を見る占い 算命学』 龍メイ

 

結婚相手が現在「天中殺」もしくは来年から「天中殺」 なぜ、こういう相手を選ぶのか

 

この運気に病気を発症すると進行しやすい・大事になりやすいと占う→大運・年運の見方・有料記事のお知らせ

 

【病気に罹った時の運気】

というのを重要視します。

 

基本的な見方が分かれば、理解出来る内容と思います。

具体的な見方や解説を掲載しています。

(「天中殺」や「大運天中殺」のことを指しているのではありません)

 

 

「算命学」を独学で習得している人
特に、他者を鑑定している人は
しっかりと学習されることがよろしいかと思います。

 


※ 他者の鑑定においては
正しい知識を踏まえた上での鑑定か否かが
ご自身の運勢に作用を及ぼすと算命学では考えるからです。

 

「算命学の習得を必要としている人に届けたい」
そういう思いで発信しています。

 

自分が知りたいと思うことの価値は?

 

 

『あなたの宿命からの姿を見る占い 算命学』 龍メイ

 

この運気に病気を発症すると、進行しやすい・大事になりやすいと占う→大運・年運の見方

 

原田慶太楼さん「天中殺」で注目されることとは

 

原田慶太楼さん 1985年2月26日生まれ「辰巳天中殺」

 

今、情熱大陸を観ています。

ウィキペディアからは

テレビ出演は、今年に入ってからと書かれていました。

 

「天中殺」に入ってから

より多く注目されるようになったのであれば

「天中殺」の持つ力が及んでいるところがある

つまり、「天中殺」でなかったら

多くの人の目に留まるテレビ出演は

なかったかもしれない、ということです。

 

 

「天中殺」で注目されたことに

調子に乗らず、どこまでも平常心でいられるか…

 

ここを履き違えてしまうと

後が大変になると占います。

 

 

『あなたの宿命からの姿を見る占い 算命学』 龍メイ

 

生涯学び続けることが宿命からの姿

 

生涯において

何らかの形で、学び続けることが

宿命からの姿となっている者がいます。

 

言い換えると

学ぶことで、知識を得ることで

運勢がしっかりしてくると占います。

 

 

今は、ネット検索で知識を得ることも可能に。

 

 

今回のテーマが当てはまる宿命の者は

学びや習得に対して、手を抜かない方がいい。

必要な情報に対する代償は

払った方がいいと占います。

それは、自分の運勢のためだから…

 

 

ブログや有料記事の最後に

「あなたの知りたいことの価値は?」と書いているのは

そういう理由からきています。

 

 

節約することで、その時は得したとしても

そのことが自分の宿命にとって

果たして、プラスになるのか。

 

 

習得を意味する星が

「守護神」となっている宿命にも

今回の内容は当てはまります。

 

 

自分の運勢を削ぐことは

或る意味でカンタンかもしれません。

 

 

今回のテーマは

NHKドラマ 宙わたる教室(10月29日放送)

こちらを観て思いつきました。

 

 

『あなたの宿命からの姿を見る占い 算命学』 龍メイ

 

note メンバーシップ

 

ブログ更新のお知らせはnoteから

 

自分の心を安定させる術を

 

自分の心を安定させるためには

自分の中心となっている星である

中心星を活かすこと。

 

中心星は

自分らしさが最も現れる星。

自分らしさが現れるよう、常に努力するべき星。

 

例えば

負けず嫌いな質を持つ星

この星が中心星となっている者が

ライバルに出し抜かれても

悔しい感情に蓋を閉めて

諦めモードでいってしまったら…

 

中心星は、活かされないばかりか

自分に強いストレスが掛かると占います。

 

 

最近のNHKあさイチで

自己愛について取り上げていましたが

自己愛は、自分を安定させる一つかと思います。

 

 

算命学的には、中心星を活かすことが

ベストな自己愛。

 

 

自分への癒しや慰めが

単なるその場しのぎや

自身の深い感情を

見て見ぬふりしないよう…

 

 

私は、ここへ向かっている時が

自己愛でもあります。

 

ふと、浮かんだ内容や時事ネタから

算命学というフィルターにかけて書き留める。

 

自己満足と言われれば、それまでですが

算命学の持つ考え方や捉え方を

必要な人の元へ届けたいから。。

 

 

『あなたの宿命からの姿を見る占い 算命学』 龍メイ

 

 

 

 

或る程度の年齢になってから「〇〇中殺」だと知っても…

 

今回のテーマ、「〇〇中殺」とは

「宿命中殺」を指しますが

「宿命中殺」には、いくつかの種類があり

 

今回取り上げるのは

「親中殺」と「子ども中殺」について。

 

或る程度の年齢になってから

自分が「親中殺」という

親とは、縁が無い宿命だと知ったら?

 

親と縁が無い宿命とは

親と縁を持たない生き方が宿命からの姿。

 

 

もし、本人がいつまでも親がかりで生活していて

今さら「親中殺」と言われても…

という感じでしょうか。

こういったケースというのは、、、

(ブログでは憚られるのでここまでに)

 

 

 

子どもが或る程度の年齢になってから

自分が「子ども中殺」という

子どもとは、縁が無い宿命だと知ったら?

 

子どもと縁が無い宿命とは

子どもと縁を持たない生き方が宿命からの姿。

 

 

もし、親である自分の意見を子どもに押し付ける

そういった子育てをしてきたら?

更には、子どもが成人後

親である自分が、何かと子どもをあてにしていたら?

 

 

この宿命の者が

自分の思いに近い子育てが出来たとして

子どもが大きくなったら、頼りになって

世間から見れば

いい感じの子育てに見えるかもしれませんが

長い目で見た時

自分の運勢は、そう見てくれないと占います。

 

 

~重要~

「子ども中殺」ではない宿命でも

自分の「天中殺」や「大運天中殺」で生まれた子どもは

自分から見て、縁が無い子どもと占います。

 

「子ども中殺」の見方も

直接的ではなく、間接的に「子ども中殺」となる宿命の者もいます。

 

 

『あなたの宿命からの姿を見る占い 算命学』 龍メイ

 

 

noteメンバーシップ掲載

算命学が考えるガンとは?(知っていて損はない民間療法)

 

 

算命学は情報でもある

 

算命学は占いですが

生きていくための知恵→情報でもあります。

 

 

もし、それしか知らなかったら

当然、それだけしか選べない。

 

知っていることで

選択が可能になります。

 

ネット検索をしようにも

そのワードを知らなかったら

検索すらできない。

 

 

 

人生、取返しのつかない失敗があります。

その一つが、子育ての失敗。

 

算命学では

【子育ての基本】という考え方があり

これは、その子どもの命式に関係なく言える事です。

この基本からズレてしまうと

子ども自身も大変になりますが

親も同じくらいに大変な思いをします。

 

 

もう一つの失敗例は、結婚。

最初から「結婚に失敗したら、離婚すればいい」

という考えの人は、スルーしてください。

 

宿命からの姿に合わない結婚は

自分の運勢を下げます。

(結婚相性については、離婚した方が望ましいとされる結婚もある)

 

 

「人生、いつからでもやり直せる」

はて、本当にすべてがそうでしょうか?

 

 

算命学の持つ情報を

活用してもらいたい思いもあって

ブログやnoteで発信しています。

 

 

『あなたの宿命からの姿を見る占い 算命学』 龍メイ

 

 

メンバーシップ

第三回:子どもが生まれた季節と【子どもの頭の程度・育て方】について・前編

高市早苗さん「天中殺」で固辞

 

高市早苗さん 1961年3月7日生まれ「辰巳天中殺」

 

党総務会長就任を固辞。

高市氏は「閣僚を打診されても受けるつもりはない」とのこと。

 

「天中殺」では

受け身の姿勢が望ましいと占います。

理由は

「天中殺」は、運勢が一休みの状態だから。

 

運勢にも、オンとオフがあり

「天中殺」では、オフタイムに適した過ごし方。

つまり、自分から積極的に行動することを

良しとしないのが「天中殺」。

 

打診を受けて断ることは

受け身ではないと考えます。

 

 

高市さん今回の「天中殺」からは

「仕事を示す星」や「名誉を示す星」が回っていますから

尚更、自分からこれらのことに拘りを見せるのは

今後のご自分の運勢にとって

非常によろしくないと占います。

 

 

では、なぜこういった「天中殺」の時に

打診を断るのでしょうか?

 

仕事や名誉が絡む「天中殺」である者すべてが

打診を断るのではありません。

 

一つ言えることは

自分の運勢が弱っているから。

(理由の詳細は来月のメンバーシップ掲載します)

 

 

「天中殺」で立った評判というのは

良い意味でも、よろしくない意味でも

大きく広がります。

 

「天中殺」で、良くない印象を与えてしまったら

そこからのイメージ回復は

とても大変と占います。

 

 

『あなたの宿命からの姿を見る占い 算命学』 龍メイ

 

 

 

~コッソリつぶやき~
ブログネタを提供してくれた
高市早苗さんに感謝。。。

 

 

石破茂さん「宿命中殺」「生月中殺」

 

石破茂さん 1957年2月4日生まれ「寅卯天中殺」

 

「宿命中殺」が存在する宿命。

「宿命中殺」とは

宿命から表れる星が、中殺をされることで

その星の持つ質が、ストレートに現れないとか

自分の思いとは、裏腹な言動に出ることなどを意味します。

 

 

石破さんの場合

「伝達本能の星・陰の星」が中殺されていることからは

自分自身が伝えたい思いと

実際に発せられる言葉とが、チグハグになると占います。

(誰しも、こういった質を持つと思われた人もいるかもしれませんが

宿命から表れていることで、上記の質は強まります)

 

 

特に、「伝達本能の星・陰の星」が中殺されることで

相手や周囲としては

本人の本音や本心が、非常に読み取りずらくなる。

(占者としては、やりずらい星の一つ)

 

 

「生月中殺」を持つことで

ひとことで言ってしまうと、“変わり者”。

自分自身としては

全く普通であると思って生きていると

なかなか難しいところが出てくるかと…

(接する相手も苦労する)

 

ただ、この“変わったところ”が

能力として発揮されることもある宿命。

 

また、その時代(情勢)から

強く求められる要素を持つ宿命でもあります。

 

 

歴代総理大臣で

この「生月中殺」を持った人が何人かいます。

 

「生月中殺」に関する記事・2024年8月メンバーシップに掲載

7・第二回:「生月中殺」を持つということ(未来に対する〇〇〇について)追記アリ

 

 

『あなたの宿命からの姿を見る占い 算命学』 龍メイ

 

ブログ更新のお知らせは noteより

 

占術編【自分のことが有難いと思う】こちらの見方 兵庫県斎藤元彦知事の命式を解説・ 高学歴だから〇〇とは限らないと考える

 

【自分のことが有難いと思う】

こちらの見方を兵庫県斎藤元彦知事の命式から解説。

 

算命学の基本的な見方が解る人がよろしいかと思います。

 

更に、今回のテーマが当てはまる
過去に騒動を起こした有名人の実名を挙げています。

 

「算命学」を独学で習得している方、特に他者を鑑定している方は
しっかりと学習されることがよろしいかと思います。


※ 他者の鑑定においては、正しい知識を踏まえた上での鑑定か否かが、ご自身の運勢に作用を及ぼすと算命学では考えるからです。

 

『あなたの宿命からの姿を見る占い 算命学』 龍メイ

 

占術編【自分のことが有難いと思う】こちらの見方 兵庫県斎藤元彦知事の命式を解説・ 高学歴だから〇〇とは限らないと考える

 

 

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