高市早苗さん 1961年3月7日生まれ「辰巳天中殺」
政治家に向かないと占います。
理由は
星が優しすぎることと、星の持つエネルギーが弱いこと。
更に、宿命が非凡なこと。
それでも政治家には成れます。
(これらのことが今後を占う際に重要)
自分の「天中殺」で総裁・首相に成れたことと
政治家に不向きであることは、無関係でないと占います。
「天中殺」では、異常性を発揮することがあって
この異常性が働いたからこそ、トップに立てたとも言えます。
「天中殺」とは、不自然な運気。
「天中殺」で、その職位に就いたのであれば
在職中は、「天中殺」の作用を受け続けることになると占います。
つまり、不自然な運気の作用を受け続ける。
このことが意味するのは
自身が不自然な幕引きをする。
普通ではない退任の仕方となる。
「天中殺」で、夫が病気で倒れました。
このことを算命学では
自分の「天中殺」の禍を
夫が身代わりとなって被った、と捉えます。
見方を変えると
高市さんの運勢は、弱っており
そのリカバリーが必要だったから、夫が犠牲になった。
ここで皆さんに問いを…
夫が最大の犠牲を被るとしたら
夫が、どういう状態になることだと思いますか?
最後の問いを…
「天中殺」である者が、一国のリーダーになる。
このリーダーが居続けることで
国は、どういう状況になると思いますか?
「生きるために 生き残るために 自分の宿命を活かす・算命学龍メイ」
こちらからも発信 note
