加藤登紀子さん 宿命中殺 生月中殺

 

加藤登紀子さん 1943年12月27日生まれ「子丑天中殺」

 

宿命からは、パートナーとの縁が薄いことが表れています。

これは、「宿命中殺」の中でも「生月中殺」が存在する宿命だからです。

更に、全体的な運気の流れからも、ややパートナーと縁が薄いです。

 

こういった宿命を持つ女性は

悲恋の想いを抱えて生きていくことが多いです。

自分から相手を求めるほど、相手は遠くに行ってしまう。

そういった傾向があると占います。

しかし、選ぶ相手によっては上手くいくことも…

 

ウィキペディアによると、結婚は1972年から2002年まで。

それ以降は独身でいるようです。

ひとりでいることによって、自分の運勢が守られる宿命。

理由は、冒頭の夫・パートナーとの縁が薄い宿命だからです。

(他にも縁が薄い人物がいる)

 

パートナーと縁が薄い宿命の女性が

「私は、心の底から愛する男でなければ、共に生きることは出来ない」

実際に、そういう生き方を選ぶ人もいるでしょう。

自分自身の想いが絶対であり、妥協なんてあり得ないと…

むしろ、そういう女性が多いのでは?

しかしながら、運勢にとっては。。。

 

加藤登紀子さんの宿命からは

いつも、自分と相手は強く繋がっていたい。

そう思うことが表れています。

ただ、相手との繋がりを強く持つ生き方は

パートナーと縁が薄いことの消化にはなりません。

 

「宿命からは」、と言っているのになぜ?と思われる方へ

「宿命中殺」を合わせて見る必要があるからです。

トータルで見ていくのが算命学です。

 

 

去年と今年は「天中殺」で、12月と1月は月ごとの「天中殺」。

いづれも「未来を示す星」が回っています。

「未来を示す星」とは、健康・寿命の星でもあります。

 

「天中殺」だから、健康運がダメージを受けると決まっているのではありません。

今の運勢の状態が、「天中殺」になると顕著に現れてきます。

 

『あなたの宿命からの姿を見る占い・算命学』 龍メイ

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