松本人志さん 今年来年は天中殺 天将星アリ

 

松本人志さん 1963年9月8日生まれ「子丑天中殺」

 

「天中殺」での結婚・妻を示す星が回る

結婚は2009年・己丑年

前回の「天中殺」は、2008年2月節分から始まって2年間。

当時の「天中殺」からは

「妻を示す星」と、「父親を示す星」が回っています。

本人から見た場合に、妻と父親との縁が薄くなると占います。

 

このことが意味するのは

妻や父親の運勢が犠牲になることで、自分の運勢が救われる。

こういった運気の作用が、結婚のベースにあるということです。

(妻もしくは父親の運勢が犠牲になるか、妻と父親の両方の運勢が犠牲になるか)

 

今回は、妻について取り上げます。

結婚生活を続けていくためには、妻と縁が薄いことを消化する生き方が求められます。

その一つとして

松本さんとしては、自分は自分・妻は妻といったスタンスでいること。

常日頃から、妻とは縁が薄い状態でいることです。

 

妻から見た場合、こういう夫を持つということは

様々意味で苦労がのしかかってきます。

算命学の基本的な見方のひとつである

相手の持つ宿命からの姿は、自分に無関係でない。

 

今年と来年の「天中殺」からは

今回の「天中殺」からは「仕事を示す星」が回っています。

これまでの仕事において、宿命からの姿とのギャップが大きいほど

「天中殺」の禍を受ける可能性が高いと占います。

 

松本さんは、前回の「天中殺」で結婚していることからは

今回の「天中殺」においても、動きがあるのではないかと占います。

更に、今年の運気からも動きや変化といったことが表れています。

(今年の運気は、2021年2月節分前まで)

 

「月運天中殺」は2020年12月と2021年1月

今回の「月運天中殺」からは「妻を示す星」が回っています。

このことは上記したことと同じです。

【妻の運勢が犠牲になることで、自分の運勢が救われる。】

 

もう一つ言えるのは

「月運天中殺」では、財=お金の星が回っていることから

金銭に関することで、これまでに何か問題を抱えている場合

そのことが表沙汰になると占います。

「天中殺」の運気では、内臓されていることが表面化するためです。

侮れない「月運天中殺」

 

「天将星」が存在する宿命

最大のエネルギーを有する星である「天将星」を持ちます。

苦労や下積み時代が無い(少ない)と、「天将星」の消化はむつかしいです。

 

「天将星」は、宿命の持つ器そのものが大きいため

もしも、「天将星」の持つ質を消化していない場合

器=見かけは立派ですが、中身はというと…

性格的に強い分だけ、もしも星が陰転した場合、周囲の者は大変です。

 

「天中殺」での結婚が、今回の「天中殺」に…

「天中殺」で結婚をして

再び、今年と来年は「天中殺」が回っています。

これまで「天中殺」の結婚に求められる生き方をしてきたかどうか…

「天中殺」とは

或る意味で「そのことの答え」が出てくる運気です。

 

『あなたの宿命からの姿を見る占い・算命学』 龍メイ

 

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