竹内涼真さん 守護神と忌神 そして二度運(加筆アリ)

 

竹内涼真さん 1993年4月26日生まれ

 

宿命から表れているむつかしさとは

守護神とは、運勢にとって有り難いモノ

この反対にあたるモノが、忌神です。

宿命にとって、重要な守護神が表れていません。

 

人気俳優であることから鑑みた場合に

むつかしさが出てくると占います。

華やかな世界や、人々が憧れるような仕事を続けていくためには

「守護神の星」は、どうしても必要となります。

 

全体的な運気と今年の運気から表れていることについて

今の運気の状態を鑑定する際には

今年の運気だけでなく全体的な運気=大運も合わせて見る必要があります。

大運とは、10年ごとに回ってくる運気です。

今の大運からは、先に申した重要な守護神が回っています。

(今の大運は、18歳から始まって10年間続く)

但し、この守護神が回っている大運は、2021年の誕生日になると終えます。

 

その次の大運から表れていることは

・強い忌神が回っていること

・全体的な運気の流れの大きな節目となっていること→「二度運」といいます

「二度運」を持つ者は、これまでの人生とは大きく変わる可能性が高いです。

これらのことからは、今までとは景色がガラリと変わると占います。

 

次に、今年の運気からも守護神が回っています。

今年は二つの守護神が回ることで

宿命からの姿に戻そうとする作用が強く働くことになり

宿命が抱えるむつかしさを消化していく方向へと引っ張られます。

 

宿命からの姿と実際の生き方に違いがある者ほど

守護神の作用は、強烈なモノとなることがあります。

 

更に、今年は同時に忌神も回っています。

今年の忌神の回り方としては、目立たないが広範囲に回る状態→

自分では気づかないところで、広がりを見せることになると占います。

 

人気俳優として歩み続けていくことが

必ずしも、その人の宿命が求めている生き方とは限らないこと。

回ってくる運気には、意味があること。

宿命にむつかしさを抱える者は、実際にどういう生き方や消化が求められるのか。

こちらに関しては、個人鑑定として承ります。

(サイトからの御依頼では全てお伝え出来ません・サイトの規約による)

 

『あなたの宿命からの姿を見る占い・算命学』 龍メイ

※ 占術に関する質問は、個人鑑定依頼として承ります。

 

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